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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
よくよく見るとこのシリーズは画面に小物がいっぱい。
描くの大変だろうなあ…。
ドアを開けるとその中に商品が入っているカバのお店や、商品をほおぶくろにしまっているリスのお店が面白かった。
バムケロシリーズで一番好きな本。家のは汚くなっちゃてるのが残念。こんな絵本が描けるようになったらいいのに。
扉をどんどん開けていくといろんなものが出てきておもしろかった。コゲコゲフライパンは買わない方がいいんじゃないかと思ったけどホットケーキ焼けてよかった
図書館で借りてきた本。
バムとケロシリーズはハヅキ(2歳7か月)も好きみたい。
この本は、ケロちゃんの子どもらしいかわいらしさが出てた。
バム、優しいね。
ケロちゃんの保護者のようだ。
ガラゴシリーズでハマった
島田ゆか さんの本家本元
これも細かく描き込んであります!
ガラゴにでていた登場人物も
ちゃっかりいたり・・・
「はっけん!はっけん!」
りょうたんの嬉しそうな声が響きます。
二人いる娘のうち小一の娘に読み聞かせたのですが、娘はワクワク、私タイクツな状態になってしまいました。上の娘が幼稚園のときに、数え切れないぐらい読んだ(その時は私もかなりワクワクしていた)ので、正直、飽きてました!
よく考えてみると、豊かな国(?)の楽しいお買い物というテーマは、「ぐりとぐら」のような普遍的な幸福感はないなぁ。
テレビCMに出てくる、いかにも幸せ的な感じが今はしてしまいます。昔は★5つの絵本だったのですが・・・。あ、でも、絵はかなり描き込まれていて、小物類がハイセンス(著者はもともとパッケージデザイナー)です。
バレンタインデーにチョコの代わりにプレゼントしました。
今も読めて、ちょっと大きくなっても読める本にしようと思い、バムとケロシリーズに。
予想通り大好評で、1日に少なくとも5回は読んでると思う。
他のバムとケロも今度図書館で借りてこよう。
うちの大好きなあひるのかいちゃんがまた出てきます。
オチもいいですね。微笑ましいです。
昔学校で何度か読みました。
皆のお気に入りですね。
どのページも本当に細かく、面白く絵が描かれていて、全く見飽きないです。
そのうち購入して、じっくり眺めたいと思います。
祖父母からのクリスマスプレゼント。
読み聞かせてみたけど、8か月の息子は内容より本そのものに興味があって、気を抜くと舐めたり、びりびりに破りそう。
バムとケロ、サブキャラたちのしぐさがかわいい。
市場の細かくてかわいい 小物をみつけるのが楽しくて、
カラフルなおみやげをみると わくわくしました。
ケロちゃんが早起きをする日、それは月に一度のお買い物の日。みんなで車にのって市場へ出かけよう。市場にはたくさんのお店がでていて、とてもにぎやか。最初にケロちゃんのチョッキの生地を手に入れて、野菜をかじっちゃうウサギの八百屋で野菜を買ったあと、となりに変わったお店を発見した。
無理やり贈らせたプレゼント本
シリーズ4作目
月に一度のお買い物デー。 張り切るケロちゃんが可愛すぎる。一輪車で颯爽登場のいまちゃんや、あの時のやかんの代わりを探すねずみさん、お茶目なハムスターなどなど、魅力的。
とびらやさんに行きたいし、「ヤメピのすべて」が読みたい。
後、パンケーキ食べたい。
「バムとケロのにちようび」にハマった娘と、同シリーズ本を借りるために図書館へ。しかし、「…おかいもの」1冊を除き、全て貸出中。すげえ、人気あるんだな…とか言ってたら、「他の人に借りられちゃうから、早く探そうよ!」と鼻息の荒いこと。なんだ、その気合の入りっぷりは。読んでみれば、バムとケロちゃん+αのドキドキワクワクお買い物デー…そういや、娘もお買い物好きだもんな…と、妙に納得。
どうでもいいけど、この絵本の画面の端っこでウロウロしてる小さなイキモノたちの挙動を見てると、ブリューゲルの版画とかボッシュの絵画(の、ヘンなイキモノたち)を思い出す。勿論ああいう、暗いグロさはないけれど…
なんて素敵な「おかいもののひ」
なんて楽しそうな「いちば」
絵を隅々までじっくり見ると、クスリと笑えるところがあちこちに。外国の方が描いているのかと思ったら日本の方なんですね。
幼稚園の子供が今までの中で一番読むのをせがまれ中の絵本。
(もう何十回も読んでいる。)
バムとケロがお買い物に行くお話。
とにかく絵が細かく面白い。
背景で動き回る小動物にはストーリーがあり
読むたびに新しい発見をし、じっくり絵を見てる事が多い・・・
シリーズを読んでいくとまた新しい発見をし、また楽しくなる絵本

落としたアイスは二度ともとに戻らない。という部分が全体のほのぼのの中でピリっと効いている。





