ペンギンスタイル

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  • 文溪堂 (1999年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784894232259

ペンギンスタイルの感想・レビュー・書評

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  • 可愛いー。なにコレ(笑)さらりと癒し系で和んでしまった。ペンギンってなんかいいよね。子供も一緒に読める内容です♪

  • Suicaペンギン作家さんの絵本。
    Suicaデビュー前に3冊とも古本屋さんで購入しました。
    ほのぼのまったりな良い絵本。

  • こんな風に愛されたいなと思ったら、なんだかとても幸せな気分になりました。

  • 読み聞かせのYさんが、紹介してくれた本。

    彼女は、結婚のお祝いに、このシリーズ3冊セットでもらったらしい…。

    ほのぼのした本。

  • ペンギン好きとしては素通りできない本(笑)
    絵本形式なのだけど、挿し絵がいちいちかわいらしくてページをめくるたびにニヤニヤ…じゃなくてニコニコしてしまう。

    内容はまさかの恋愛もの。
    ペンギン補正で大変こころよく読んだが、
    ペンギンにまったく興味のない人が読んで果たしてどう思うかはわからぬ。

    まあ、そんなひとはこの本を手に取らないと思うけどね( ̄▽ ̄)

  • ほぼペンギンでした(・Θ・)

  • すきすきすき♪

    そのうちプランの人みたい☆

  • さかざきちはるさんのペンギン絵本。
    かわいい。
    今までのこのシリーズのなかでは一番好き。
    彼女とペンギンが似ている理由、アイスが好きで魚が好きで白黒のコーディネイトが多いなどなど。
    体型は言うな(笑

    私個人のペンギンに惹かれる理由が、あのユーモラスな体型や動きとうらはらに、孤独な感じのギャップ。
    特に皇帝ペンギンのイメージがでかいのかもしれない。
    コミュニティ作って円陣組んで一緒に旅しているけれど、一羽一羽で戦っている気がする。
    真っ白の雪原にじっと佇む彼らは、サバンナに立つライオンのように雄々しい。
    さかざきさんの描くペンギンの本にはだいたいそういうシーンがあって、かわいいだけじゃない。
    社会のなかでもがきながら、孤独のなかにうずくまったり誰かを呼んだりする私たちは、氷の大地で足を踏ん張って立つペンギンに共感するのだろう。

  • 私がペンギン好きになったきっかけの本。

    最後のペンギン度チェックは是非やって欲しい。

  • 配置場所:摂枚普通図書
    請求記号:726.5||S
    資料ID:50500406

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