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壁 ~カリスマ・セラピストが教える!どんな壁も乗り越えることができるセラピー~ についての感想・レビュー・書評


壁 ~カリスマ・セラピストが教える!どんな壁も乗り越えることができるセラピー~
137人が登録 ★3.47

著者: 石井裕之 
本 / フォレスト出版 / 108ページ / 2008年12月12日発売
ISBN/EAN: 9784894513280
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評価平均: 3.47
登録数: 137
レビュー数: 16
価格: ¥ 1,365 (参考価格:¥ 1,365)

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みんなの感想・レビュー・書評

さんのレビュー 1 読み終わった

期待していた内容とは違っていて少々残念。
何もかもわからないときに手に取ったら効果はあるかもしれないが、冷静さを持ち合わせているときに読んでもあまり響いてこない。

anteru2011さんのレビュー 3 読み終わった

昔から、自分自身が「壁」を意識しながら生きてきただけに、この一冊に納得させられました。ただ、あまりに軽く読めたので印象が薄いのが残念。

smky0812さんのレビュー 3 読み終わった

いい本だけど、内容がすこし薄い印象。

いい刺激はもらったと思います。

GKさんのレビュー 読み終わった

ネタバレ 守山 2011.9月21日(自己購入) 人には自ずと壁をつくり時々不安やその場に立ち止まり前え進めなくなることがあります。でもそれはひとつの考え方角度の違いにより全く感じないようになります!そんなバ... 続きを読む »

o.t.pさんのレビュー 読み終わった

ネタバレ 物事は捉え方次第で大きく変わる。 自分の前に立ちはだかる大きな壁に対しても、こんな風に考えると、乗り越えられるのだなぁ…と納得。 初心に戻って新たなる創造。今の自分には必要なことだと感じた。 元... 続きを読む »

sakurakakaさんのレビュー 3 読み終わった

カリスマセラピストと言われてる石井裕之氏の 読むセラピー本。 「壁」にぶつかったときの心構えや、そのメッセージ、そしてそれに対する自分とは・・・という内容がおさめられてます。 「ネガティブなものの、なんらかのポジティブなものへの信頼がある」  →つまり、落胆するのは期待があるから、といった意味 「攻撃的ポジティブシンキング」  →決してネガティブなことから目をそらすのではなく、... 続きを読む »

wow111216さんのレビュー 4 読み終わった

所謂潜在意識に基づいた筆者の人間心理の理論を垣間見られる書籍、潜在意識の観点から物事をみるという考えにより、日常の生活でのあらゆる行き詰まりや、壁というものの概念を根底から覆させられた。
まさに目からウロコといいますか、、
読み返すたびに読み手によって意味が変わってくる

かずさんのレビュー 4 読み終わった

壁ってなんだと思います??

誰でも1回はぶつかってきてると思います。
壁にぶち当たるとやっぱりショックですよね。
イメージとしては、
後ろ向きのイメージが強いと思います。

この本を読むと壁の意味を
すごい前向きに理解できます。

今まで思っていた壁のイメージが
一気に変わると思います。
ポジティブなイメージが抱けますよ。

みなさん、どんどん壁にぶつかりましょう!!

sunさんのレビュー 4

ページ数 108ページ さらっと読める内容です

壁を感じたというのは
潜在意識からのメッセージ

その壁を越えるには
今までの自分を ゼロにして

新しく創造していくことが必要

ステップや段階 経験は重要ですが
一つ上に行くためには 創造がとても大事になります

という感じでした。

おーの みつるさんのレビュー 5

この本は一度読んだ時には
あまり何も感じなくて。。

読み返したら、ビシバシ感じた本。

その時の自分のありようによって
得るものは違うことを身をもって経験させてくれた本。



「壁」と聞いて
どんなことを思うだろうか。
もうそこで、一発目の勝負が決まっている。
(一発目というのがミソ)


ヒトって
どんな時に成長していくのだろう。
どんな時に新たな自分を発見していくのだろう。

そう思うと
「壁」が目の前を通せんぼした時なんだろうなと思う。


ベストは
自分がノリノリな時にメンテナンスを入れる状態。
この状態が理想、目指すべきところ。

二番目のベターがこの「壁」。
一段上へのシフトを気付かせてくれるとっても大切なもの。

大事にしよう。

みんちゅさんのレビュー 4

100ページ程の薄い本ではあるが、実に人がぶち当たる壁について、本質を突いているのではないだろうか。
誰もが、限界を感じた時、もがき苦しみ、今までの経験から効果のない同じ事を繰り返すにいたるに違いない。
それが壁を乗り越えられない原因だと言っている。まずは、初心に戻り、今までの自分を捨てて、ゼロから創造していくことだそうだ。
壁イコール新しい自分に生まれ変われるぞという内なるメッセージなのだから。

milchさんのレビュー 2 読み終わった

人生にはいろいろな壁があります。
乗り越えるための指南書としてはちょっと弱いのではないかと。
初期症状にはとっかかりになるかもしれません。

九龍さんのレビュー 5

《要旨》  努力する限りにおいて、どんな人も『壁』にぶつかる時がある。『壁』にぶつかるということは、単なる偶然ではない。そこには、ある積極的な意味がある。それは他ならぬ自分自身の潜在意識からのメッセージである。その意味は、ここで限界だということではない。ここまで自分のポテンシャルを120%出し切ったから、今までの自分を捨て新しい自分として生まれ変わるときが来たということ。だから『壁』のメッセー... 続きを読む »

higebookさんのレビュー 4

簡単に読み進められる。

この本だけを読んでもよいが、
「心のブレーキ」「心のDNA」などを
読んでからこの本を読むとさらに納得できると思う。

世界のグロシマさんのレビュー 3

壁とは何か? 自分の中では、 壁とは乗り越えるもの、 そして乗り越えたときに新しい世界が広がっているもの 問題意識がないと見えないもの そんな風に捉えていました。 この本の中では、壁とは 過去の自分を捨てて、新しい自分に生まれ変わりなさいという内からのメッセージ であり、壁を乗り越えるとは、 初心に返り、一から創造すること であると説明しています。 ... 続きを読む »

みみやさんのレビュー 4

ぼくはずっと仕事を面白がってやってきたつもりだった。それを評価してもらい、新しいことや責任ある仕事も任せてもらってきた。それが最近では、仕事をつまらないと思っている自分がいる。 これまでの経験で仕事は無難にこなせるけれど、なんと言うか“強烈さ”がない。自分の意志でやりきったという実感もわかない。自分の知識と経験でできることに飽きてもいて、何かを創造したくてたまらない。そんな気持ちと、思うようにい... 続きを読む »

全16レビュー中 1 - 16件を表示
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