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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
懲りもせず、フォトリーディング関連書籍です。
フォトリーディングのプログラムを購入してしまいました。
ソーセージ効果やブリップページが見えるでのフォトフォーカス。焦点をぼやけさせる状態でイメージを取り込む。そんなことで理解ができるのだろうか?実際に理解をするのは活性化段階でのスーパーリーディング、ディッピング、スキタリング、あるいは、ステップ5の高速リーディングということなのだろうか?だとしたら、フォトリーディングというのは単なるマーケッティング名なのだろうか?なんだかすっきりとしない読後でした。
いつもより10倍早く読めた本。というか、10年以上前に一度読んだので内容的に大体判っている。そのときも驚いたが、まだこの本が同じ内容で出版されているのが驚き。内容的には栗田氏の速読本とほとんど同じ。ページを写真のように頭に焼き付けるって、まるでグーグルのスキャニングシステムみたいだ。
今まで伝え聞いていたいわゆる「速読」は違う理に適った速読法、といった印象を受けました。
これをバイブルとして、少しずつでも自分の身につくように今後意識してやっていきたいと思います。
10倍は無いかな。
フォトリーディング以外は納得だし、多読すると自然に身に付くのですが、肝心のフォトリーディングが出来る感じがしないんですよね。
頭が固いのか、簡単に身に付くスキルじゃないのか…
まー、普通の人より読むのは速いので、こんなものかな。
【備忘録】
準備:心を落ち着かせ
頭にミカン
目的を明確化
アファメーション(肯定的暗示)
プレビュー
キーワードを探す
フォトリーディング
ソフトフォーカス
アクティベーション(活性化)
質問を投げ掛ける
熟成させる
スーパーリーディング
興味を引いた所をざっと読み
ディッピング(拾い読み)
マインドマップで整理
不安があれば高速リーディング
フォトリーディングには、5つの手順があって、その中の「プレビュー」と「マインドマップ」は既に実施していたことが分かった。残り3つを自分のものに出来れば、10倍速くなることは確実と思えてきた。
せっかくフォトリーディングの概要が分かった、ためしてみようと思う。「鉄は熱いうちに打て」ですね。
また、従来の読み方で自分なりに一番早い読み方が「スキタミング」だったことも分かった。
どの本よりも前に、この本を読んでいればよかった、と思う本。
10倍早く読めるようになるかどうかは分からないが、読書から得られる知識も、読書自体の価値も、10倍になる。
冒頭に書いてある通りの読み方をすれば1時間もあれば読めてしまう。「速読」を教える本はこうでなくては(?)。ただ結局読み飛ばす方法としか思えなかった。訓練すれば違うんだろうか?私は理解と記憶力を高めて速く読むってのをやってみたいので、この本はの方法は少し違ったかな。
宣伝文が多くて、逆にこの本を1時間で読める速読っぷりだった。正直ここにあるレビューだけ読めば読む必要のないくらいの本です。
フォトリーディングのテキスト。
自分でもなるべく取り入れてみようと思って実践してみるが、なかなか苦戦している。ジャンルによっては早くなっているような気もするが、まだまだ。。。何度か読み直して見ようと思う。
一回、熟読するより十回ぱらっと読んで要点を理解しろ、ってことみたい。ニッパチの法則は本の内容にも言えることで、分厚くするのに著者が必死になった部分をいかに見破れるか、それを見破りいかに要点を抽出し、そこから自分が何を創るかが重要です。知ってます。この本に書かれた方法を愚直に身につけるのに時間を使うより僕は他の本ん読みたいです。
単なる「速く字を読む」段階から「脳をフル活用して文面を写し取る」段階に行きたい人へ。
結構な練習が必要です。
怪しげな本ではない。これまで「本読み」が実践してきた読書法をベースに考えられた!実用読書法。自分の「読み」の弱点強化に良い!!
読みたくない本を斜め読みをするにはよいかもしれないが、資格の試験などには役に立たないような気がする。
フォトリーディング集中講座でいただいた本
以前のも読んだことがありますが、
さらに分かりやすくなってました。
フォトリが習慣になって、体が覚えるまで
何度も読みかえす本になりそうです!
本の読み方を考え直すきっかけを与えてくれた本です。ただ、読むだけではあまり理解できないかと。。。
とても読みやすくわかりやすかったです。
実際やってみると、意外とできるものです。
まだあまり上手とは言えないけど、
この本を読む前とは比べ物にならないほど
短時間でたくさんの本から情報を得ることが
できています。
読んでよかったです。
アメブロでこの本について書いています。
http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10817638577.html
速読本3冊目。
だけど、この本を読むのに2週間かかったからなぁ。
速読本に共通しているのが、「本は100%読んで理解するものではない」という前提。
20%でも吸収できたら御の字という。
個人的にできるだけ吸収したい!(貧乏性?)という思いからやっぱり読む切るのが遅くなってしまうのだが、
この固定観念こそ捨てなくてはならないのかもしれない。
あとは集中力。
一気に読むというエネルギーと集中力が必要。
表紙に惹かれて買ってしまったけど、読みごたえのある本だった。
フォトリーディングについて全然知らなかったけど、本書では丁寧に説明がされており、どういう手順で行えばいいのか理解しやすかった。
本を読む目的を明確にすること。
本を一通りパラパラめくり、本に馴染みを持つことで、読むことへの抵抗を減らす。
目的に関係のある箇所を探す。
といった感じ。
これから練習してみよう

読書法を模索して初めて手にした読書本。
読書のスピードを上げたかったのだけど、自分の求めていた「読書」とは違った。
第1印象は「うさんくさいなぁ」だった。笑
でも、読んでいる内になんとなく納...





