お金が貯まる人が捨てた37のこと

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著者 : 田口智隆
  • フォレスト出版 (2014年4月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784894516144

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お金が貯まる人が捨てた37のことの感想・レビュー・書評

  • 「へりくだり」を捨てる

  • 目からウロコな情報はなし。
    てか筆者がパチンコにお金使ってたり、保険の女の子が可愛かったから高い保険にお金を使ってたとか言ってて、まじで笑う。底辺向けの本なのかなw

  • 住環境のレベルをあげると全てお金がかかりはじめる

    本を読んだら何か一つを実践する

    スケジュール帳に空白を増やす

    へりくだらない。対等!

    他人の批判を捨てる

    いつかやるは捨てる
    →英語勉強!本で!

    夜型の癖を捨てる

    テレビを捨てる
    :理由は、情報の発信側になったほうがおもしろいから。タレントの温泉旅を見てるより、自分で温泉に行ったほうが何倍もいい。自分の感性をやしなえる。自分の投資に時間をさくべき。

  • お金で救える不幸もある。

  • 田口さんの本を読むのは2冊目。

    片付けも健康管理も、まずは断捨離。
    この辺りは既に出来ているな!

  • 捨てることは、生活習慣を変えること、自分を変えることですね。何か一つ実行してみます。

  • 日本の年金制度に頼ってはいけないと言われる。ではどうするのか、自分年金を作ろう。しかし収入が多ければお金が貯まるかというとそうではなく、お金の使い方にも、きちんとした規律と管理が必要。そもそも、投資、消費、浪費の区別がついていない人も多いのではないか。夜の誘いに付き合って、自己投資だと言い訳していないか。ドケチはだめだが、ダラダラ時間を無駄にせず、自分がやるべきと思うことは先送りせずちゃんとやろう。他人の批判はせず、自立し、自分次第で何でも世界へと変えていけたら素晴らしいだろう。

  • 身体のメンテナンス・良き友人とのおしゃべり

  • そのうち貯まる、ちょこちょこ引き出す、切り詰める、安いだけのバーゲン、夜型、テレビ、ギャンブル、ダラダラ、ファーストフード、実家生活、会社の奴隷、やりたくないこと、リスクを取らない、ビジネス書、いい人、飲み会、断れない、へりくだり、メンター、おごる、古い名刺、他人の批判、いつかやろう。
    を捨てる。

  • お金が貯まるためには、それなりの習慣を身につけないと、年収がいくら多くなっても同じなんだなぁ。

  • 前半はそこそこ、後半は…。

  • ◯一日一回心を落ち着けて考える時間を持つ。
    ◯心が休まる所をリストアップしておく。
    お不動尊、七ヶ宿の神社
    ◯自分に嘘をつけば自分に復讐される
    ◯失敗したらどうしようではなく、新しい事をやるんだから失敗位するだろうと考える
    ◯本を読んだら必ず一つ実践する

  • 「投資、消費、浪費」に分類するのって、他の本で読んだ。

    世の中に「絶対」ということはない。
    …当たり前である。。。

  • 3色ボールペン 投資 消費 浪費
    辛いことを耐えるのが仕事って、なんか変じゃない?

  • お金についてと言う切り口だけど内容は広い。
    捨てる、と言う発想は取り組みやすい

  • ストレス発散に良いのは、「身体のメンテナンス」と「良き友人とのおしゃべり」
    本を読んでも実践しなければ、何もしていないのと同じ
    「でも」「だって」「どうせ」を捨てる
    お金で幸せは買えないかもしれないが、お金があれば食い止められる不幸はたくさんある。
    お金を稼ぐ人になるためには「絶対」という言葉を信用してはいけない。

  • 身近に出来ることから書かれていて、すぐに実行出来そうで参考になった。

  • 「「夜型」のクセを捨てる」など、各項目を意識しながら読むことで、いかに自分が「浪費」しているかに気づかされた1冊です。
    著者の書くように、これらの項目を1つでも実行に移すことで、今までの浪費を抑えることができそうです。

  • 負の感情にに心が支配されてしまったときに、人はムダ遣いしやすい。・・・・
    私は、何か負の感情を抱くような出来事があった場合、心が穏やかになる場所に行くことにしている。
    たとえば本屋さん。美術館。
    自分が好きな場所に行くことで心を落ち着かせるのだ。
    ・・・・
    負の感情に支配されそうになったら、自分の心を取り戻せる場所に駆け込む。
    そんな避難場所をたくさん持っている人は、困難な人生をたくましく生き抜くことができるし、お金をムダ遣いせずにすむのだ。

  • 書かれている内容としては、難しいと感じる事は少ないと思います。タイトルにもありますが、必要と思っている事も、今一つ考えてみて不要なら捨てる。捨てる事でお金が貯まるような意味に取られますが、最終的に著者がどのように読んで行動するか?あくまでも、書かれていることは著者が経験した事がベースになっているので、万人向けなのか。

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