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絶望の大国、中国の真実―日本人は、中国人のことを何も分かっていない! についての感想・レビュー・書評


絶望の大国、中国の真実―日本人は、中国人のことを何も分かっていない! (WAC BUNKO)
19人が登録 ★3.69

著者: 宮崎正弘  石平 
本 / ワック / 269ページ / 2009年04月発売
ISBN/EAN: 9784898316023
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評価平均: 3.69
登録数: 19
レビュー数: 3
価格: ¥ 980 (参考価格:¥ 980)

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みんなの感想・レビュー・書評

夜半ノ嵐さんのレビュー

第1章 中国人はカネしか信じない
第2章 汚職まみれの共産党と暴走する人民解放軍
第3章 ネットは革命前夜の雰囲気
第4章 中国人のすさまじい原色の欲望
第5章 中国ではなぜノーベル賞受賞者が育たないのか
第6章 中国が反日をやめる日は来るのか?

yuuchanさんのレビュー 4 読み終わった

本当に日本人は(世界を含め)中国のことを知らないことが、実感出来る本。
中国人の価値観を、現世利益、金儲け、見栄、賄賂の観点から見るといままで理解出来なかった彼等の行動が見えてくる。

jurgenさんのレビュー 5 読み終わった

この本を読む前からウスウス思っていたけれど、 やっぱりそうなんだと確信したことは、、、 ・多くの日本人は中国・中国人に対して幻想をもっている  (日本のマスコミや知識人の多くも例外ではない) ・日本人と中国人は姿形は似ているけれど、まったく別の生き物 ・日本人のモノサシで中国・中国人を測ることは不可能  (測ったところで誤解・誤認しか生まない) ・日中友好は絶対ありえない ... 続きを読む »

全3レビュー中 1 - 3件を表示
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