バシャール2006―バシャールが語る魂のブループリント

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制作 : 大空 夢湧子 
  • ヴォイス (2006年2月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (372ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784899760924

バシャール2006―バシャールが語る魂のブループリントの感想・レビュー・書評

  • やっぱりおもしろい。真ん中辺りから抽象的すぎる感じになる。今の私にとって。

  • 一緒にNLPワークを受講されてる方にオススメいただいた本です。
    その方はこの本を読んで衝撃を受けたそうです。
    そして何度も何度も読み返されたとの事。

    それで興味をもって読んでみましたが・・・意味がさっぱり分かりません。
    あまりにも内容が大きすぎてピンとこないんです。
    だって、
    私達の過去は銀河的な広がりをもつ次元を超えたレベルであるとか。
    イルカやクジラは輪廻転生のサイクルでは私達の兄弟姉妹だとか。
    ETはかつて私達と同じ人間でパラレル・リアリティで生きていたとか。
    ちょっと一足飛びには受け入れがたい内容で・・・。

    ただ、一読して今巷ではやってるスピリチュアルな本や自己啓発本などはこの本を分かりやすく噛み砕いて書いたものじゃないかと思いました。
    だからこれを理解できればすごいと思うのですが・・・。
    今の私にはさっぱり・・・・
    この本をお勧めいただいた方は、今のようにスピリチュアルといった言葉が知られてない10年以上前に読んで衝撃を受けたとの事。
    すばらしい!

    この本に書いてある本質は分からないけど、今の私で理解できて「なるほど~」と思ったことをいくつか書き出します。

    この本では瞑想のワークが何度も出てきます。
    その際に咳やくしゃみ、いろんな音を雑音と見ない。
    「起きることすべてを、中断や妨害と見ずにあるがままに受け入れることは、情熱に従って生きるスキルを身につけるためにとても大切な要素です」
    と書かれています。
    なるほど。
    起きてくることをあるがまま受け入れるという練習になるんだ~。

    また、習慣と観念、定義について。
    「習慣とは、自分で気づかずにしている行動である」
    「このように定義すると、自分にはそういう習慣があると気づいた瞬間、それはもはや習慣ではなくなります」
    「実は習慣があると気づいた瞬間がその習慣の終わりなのです」
    なるほど~。
    これは分かる。

    この本が山だとしたら、まだ山すそまでもたどり着いてない私です。

  • 目に見える世界・目に見えない世界の理が、一般人とバシャールの質疑応答形式で分かりやすく解説されている。
    既存のものからシフトしてゆくこの世界でこれからどう生きてゆけば幸せになれるのかのHow toも具体的に書かれている良書。

  • 3日くらいで読み終わってしまいました。
    これはすごい!人生の一冊になりそうです。
    「引き寄せの法則」と似ています。
    瞑想のシーンは実践しにくいのですが・・・
    理想の自分になりきって2014年を生きていこうと思います!

  • 先日からバシャールにかぶれています^^

    自分でできるワークや瞑想がたくさんありました。その中の一つ、p.188 三つのリストのワークをして一つ私の中の怖れを手放すことができました(^^)v

    ちょっと感動しました。

  • 少々難解ですが、バシャールのメッセージはみんなスバラシイです。

  • 現実の経験が創造されていくメカニズムが詳しく解説されていて、すごく理解しやすい。
    どんな現実を経験するかは私たちが自分で選択することができる。
    以前は、このことが、よく理解できなかったので、現実でつらい思いをすると、ただ苦しいだけったのだけど、今は次にどんな現実が経験できるのかが楽しみになってきた。
    自分にとって、よりワクワク楽しい現実を経験するための考え方やツールがたくさん書いてあるので、今、ワクワク、楽しみながらひとつずつ実践中。

  • 再読中☆
    魂のブループリント

  • 唯一読んでなかったバシャールの本。この本も他の本と同じように感銘を受けました。

  • 初めて読んだ「バシャール」です。
    何がきっかけでこの本をチョイスしたのかもう覚えていません・・・
    読んだ時は少し不可解な部分も多々ありましたが、とにかく「自分がわくわくすることをしなさい」という事が書いてある。ということだけはよく分かりました。宇宙人の話や輪廻転生については、正直話半分って感じでしたが、そもそもバシャールじたいが宇宙人?というか意識の集合体ですから、まぁぶっとんでいるといえばぶっとんでいるのかな・・・
    この本の後にペーパーブックも全部読みましたが、ほとんど同じような内容ばかりで、よく覚えてません。。。

  • ちょっと、??な話もあるけれど、とても役に立つ本。

  • 受け入れられない人もいるとは思うけど、私は良い本だと思う。結構好き。

  • 20090814

  • 本を開き、読むだけで、私について語ってくれてるようです。
    迷いがあるときには、助けてもらってます。

  • 須藤元気氏のバシャールを読んだ影響で手に取ってみたものの、なんかちょっと読みにくかったです。
    図書館で借りたこともあって、急いで読んでしまったせいかもしれないけれど、須藤元気の著書の方が自分的には読みやすかったです。

  • 須藤元気おすすめ。
    オーラの泉が好きな方にはたまらない一冊。

  • Basharが帰ってきた。以前よりも内容がより明瞭に語られるようになった印象があります。20年の歳月を経て我々読者自身が大きく変わったということなんでしょうね。人生をよりよく生きるツールをより具体的な方法で示してくれます。

  • 久しぶりのバシャール。難しいけど、すべてうまくいくような気にさせてくれる。宇宙船にも乗れました。「未来へのトビラ」はすごい。

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