おちんちんの話

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制作 : ありた のぶや 
  • 子どもの未来社 (2000年11月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (35ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784901330015

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おちんちんの話の感想・レビュー・書評

  • 男の子の体の仕組みがわかりやすく書いてあります。
    ママも知らないこともいっぱい。
    「男組 誕生学サロン」でも好評でした。
    家族で読んでもいいな~と思います。

  • これは読み聞かせなら幼児から小学生までOKです。男の子は女の子と違って幼児頃から自分の外性器に興味を持ちます。実際新生児の時から勃起はしますし、2歳か3歳位でも男の子自身がその変化に気付きます。たってしまったちんちんに関する説明や、お風呂での洗い方、人に見せてと言われても「いやだよ」と言っていいことも載っていますし、いじって気持ちいいことに気付いたら、「人の見ているところでさわらないでね」とお母さんが優しく助言します。この本を読んだ上で思春期を迎えられたら、その頃の悩みを一つ減らしてあげられるのではないでしょうか。

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おちんちんの話の作品紹介

もの心がつく年齢になると、男と女、子どもと大人ののからだの違いにハテナ?と思うようになります。特に男性器の仕組みや変化は、母親にはわかりにくいものです。
 おちんちんの機能と役割、洗い方、快感と自慰などの全情報を、親子の会話でわかりやすく、さわやかに語りかけます。

おちんちんの話はこんな本です

おちんちんの話の大型本

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