福音の少年 Good News Boy ~錬金術師の息子~

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著者 : 加地尚武
  • ぺんぎん書房 (2003年12月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (533ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784901978163

福音の少年 Good News Boy ~錬金術師の息子~の感想・レビュー・書評

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  • 読んだことないはずなのに読んだことある気がしてならない…って、徳間デュアル文庫で読んだことありました。
    多分この本を改修したものが徳間デュアル文庫の「福音の少年」にあたるのかな。
    ツンデレな女の子が好きな人にはお勧めかな。

  • 主人公を取り巻く大人達が魅力的だと思った。下調べがしっかりしている方ではないかな? 参考文献一覧までしっかり読みました。

  • 魔法、錬金術などなどオカルト要素がたっぷり入った長編作品。世界観の設定もしっかりしており、ボリュームもあって◎。結構宗教関係の内容も入っているのでキリスト教とかが嫌いな人は少しお勧めできないかもしれません。

  • 1日読了。
     もしもホントに中学生の男子が全員こうなのだとしたら、nodonに全員一発ずつ殴らせろ。

  • 出だしはダラダラしているが読んでいくうちにいい感じに。

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福音の少年 Good News Boy ~錬金術師の息子~の作品紹介

錬金術師の御厨象山、妻で魔女の典子、一人息子の恵の一家はどこにでもいる平凡な家族だった。そこに時を同じくして新しい同居人が増えることになる。象山が作ったホムンクルスのアナと、上級魔女の美少女・大場エリカだ。そして、その時から平和な日常は崩れ、世界の存亡を左右する巨大な異変が始まった。

福音の少年 Good News Boy ~錬金術師の息子~はこんな本です

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