| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
ここまで一人を愛せるのかというほどの純愛小説。
すごくアメリカっぽい。
素敵です。手紙っていいなと思った。
DVDも見てみたい。
美しい映像が印象的だった映画を観てから本を読みました。
さらりと読める純愛が深く静かに心に響きます。
友人が贈ってくれた本です。純愛です。素敵です。ベストセラーになり、映画化もされています。パートナーが病気になっても愛し続けられるか?本当の愛とは何か考えさせてくれる物語。全身全霊を傾けて愛する人がいるって素晴らしい!
久々に恋愛小説を読んだ。
うーん、なんだか面白みはなかったけど、
こんなに長いこと一人の人をお互いが思えるなんて
すごいことだなぁと思った。
超純愛。
まごうことなき純愛。
白人のおじいちゃんってこういうの似合うなー、と思ったけど
日本人のおじいちゃんがしていても
それはそれで可愛くて素敵だろうな。
ベストセラー本と馬鹿にすることなかれ。実に情熱的で素敵な恋愛小説だった。有名人でもない2人の、非常に奥ゆかしくて丁寧な恋愛。あと悪い人、無駄に意地悪な人が出てこないのも良かった。女性向きかもしれないが、私は泣いた…。
綺麗なお話。
一途な想いが胸に響く。
こんな愛に出逢えたら、素敵。
波乱万丈な方がいいわ!って、思っちゃうかもだけど。
アメリカのベストセラー小説。 アメリカ人はこうしたラブストーリーが好きだ。 10代の夏に恋に落ちたわたしとアリー。 二人は夏が終わると別れるが お互いの心にあった。 わたしは田舎で自然の中で暮らしていた。 アリーは弁護士と結婚直前に わたしのもとを訪れる。 お互いの思いを確認する私とアリー。 弁護士の婚約者は アリーが滞在するホテルにやったきた。 アリーはわたしのもとを去って... 続きを読む »
原題「The Notebook」←これを少し頭に入れておくと、最後の感動が1割増になる気がする。訳本なので、日本語にするとわざとらしい表現も少々ある。個人的には、映画の方が素晴らしいと思う。あわせておすすめ。
本屋さんで立ち読みして泣きそうになった。
純愛で、お気に入りの一冊
もちろん購入してますw
一緒にいるとロマンスを感じられる人といるか、安定した生活と将来も想像出来る人といるか。彼女は幸せだったと言える人生を過ごしたようだ。自分の妻に手紙を書いてみようか。
映画化された時から、「一人の女性を永遠に愛し抜く男性の話」「恋人に物語を読んで聞かせる話」と聞いて、どんなラブストーリーなのか気になっており、原作を読んでみました。 タイトルから、いろいろな本を恋人に読んで聞かせ続けてきた男性の話かと思いきや、そうではなく、アルツハイマーで記憶を失った妻に、彼らの出会いから今までの話が書かれたノートを読んで、記憶をなぞらせようとする夫の話でした。 美しいラ... 続きを読む »
先に映画をみて、感動していたからかもしれない。
ちょっと訳がヒドイと思った。原文に忠実すぎるんだと思う、凄く読みにくい文だった。
外国じゃあ売れてるんだし原文だと面白いんだろうから、苦労してでも原文で読んだ方が良かったかもしれない。
期待しただけに、ガッカリだった。
ノアとアリーの愛の深さに涙が止まりませんでした。
あまり残らないメールなどと違い形に残る手紙に良さを感じました。
人生のテーマはやっぱり愛!!!
幸せの定義は愛だと思う!!!!
想える人がいる、想ってくれる人がいる、
なにより、想い合える人がいる!
何があっても守ってくれる、そんな人がいるのってやっぱりいいですよねー;;
それにしても、これはすごく良かったなぁ~
切なくて、嬉しくて、温かくて、優しくて、強くて・・・。
ホンットに泣けた!!!
映画もいいけど、本のが断然いいです!!!
恐ろしいほどに純粋な愛の物語。 これを読んだあとに「カレをその気にさせる10のテクニック」なんて 記事は、意味のないものどころか、目にもしたくないと感じてしまうほど。 (まぁ普段からそういうのは読まないんだけど) 果たして、ひとは1人の人をそこまで深く愛し、そして何度も何度も同じ人と恋に落ちることができるんだろうか。 相手が自分の事を忘れてしまっても、何度も傷つけられても、同じように愛し... 続きを読む »
☆きっかけ 映画化された時に、題名をきいたのではなかったかな。 ★感想 ニコラス・スパークスさんの物語は、ものすごく純粋で、だけどただうすっぺらく語られるのではなく、深い愛を感じることができる。ただの夢物語だけではなく、それに必ずついてくる現実的な一面を描いているので、すんなりと受け入れることができる。男性はこういう物語を読むと、どんな感想を抱くのだろう。。。
面白かった〜(^o^)
思ったより甘ったるくなくてさっぱりでよかった
映画もみなきゃだなぁ(`・ω・´)
10代の頃のはちきれんばかりの美しい頃に出会った二人。
年老いて、妻が記憶障害になっても若い頃の思い出を毎日語りかける夫。
目が悪くなり、腰や足がいたみ、お見舞いにいくのもたいへんな
様子の描写がとてもリアルで、ロマンチックとかセンチメンタルな
思い込みだけではできない「愛の行為」を感じさせてくれました。
TIMEで2年間ずっとベストセラーに載り続けていた本です。
米国での本です。
背景にアルツハイマーがテーマとしてある小説です。内容は恋愛物で男の人が女の人にある男女の恋愛話を読み聞かせるというものです。最後の終わり方も綺麗でした。気になって読み始めましたがちょっと泣かされました。
映画にもなってるのでおすすめします。






