フランケンシュタイン・コンプレックス―人間は、いつ怪物になるのか

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著者 : 小野俊太郎
  • 青草書房 (2009年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (269ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784903735146

フランケンシュタイン・コンプレックス―人間は、いつ怪物になるのかの感想・レビュー・書評

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  • 0131 朝日新聞に掲載されました。

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フランケンシュタイン・コンプレックス―人間は、いつ怪物になるのかの作品紹介

あなたも「怪物」になる種子をもっている!-自分を生んだ「父」に拒否され、「怪物」になっていく醜い「息子」。「父と子」「生命創造」「人工知能」…。200年前、20歳の少女が書いた怪奇小説『フランケンシュタイン』には、いま、我々が突きつけられている今日的な問題が、恐いほど予兆されている。『フランケンシュタイン』『ジーキル博士とハイド氏』『透明人間』『ドラキュラ』そしてスピルバーグの『ジュラシック・パーク』『A.I.』『ミュンヘン』の、ぞっとする読み方。

フランケンシュタイン・コンプレックス―人間は、いつ怪物になるのかはこんな本です

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