孤高に生きる言葉 アインシュタイン

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制作 : アン ルーニー  東出 顕子 
  • 青志社 (2009年5月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784903853581

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孤高に生きる言葉 アインシュタインの感想・レビュー・書評

  • 青志社「言葉シリーズ」(勝手に命名ww)も個人的に4冊目。今回もダ・ヴィンチに続いて、科学系のネタに理解が追いつかず、最後のパートである「人生と死」が面白く読めた。名言好きとしては楽しいシリーズなので、また出てほしい!

  • 今まで、舌を出した写真で有名な、E=mc2という方程式を導き出した偉い人という貧困なイメージしかありませんでした。

    この本を読み、アインシュタイン氏の科学、戦争、人間などに対する思いを知り、とても身近な、そして人間的な人であることを知り、印象が一変しました。

    孤高に戦い続けた、その生き様に何故か強く共感している、今の自分を感じています。

  • 非凡な人間は平凡な人間から
    たたかれるのが、世の常です」
    ー感銘を受けた。

  • (200906)
    アインシュタインの奥さんにはなりたくないよねー。

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孤高に生きる言葉 アインシュタインはこんな本です

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