小さな会社の頭のいい社長がやっている「仕掛け営業術」

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著者 : 松尾昭仁
  • (2009年7月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (205ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784904248034

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小さな会社の頭のいい社長がやっている「仕掛け営業術」の感想・レビュー・書評

  • 具体的に何がいいのか、よくわからなかった。
    出版ありきという内容も納得いかない

  • この本、松尾氏の実体験に基づく内容が、豊富に書かれています。

    実際役に立つ物もあれば、ちょっと難しいものもあると思います。

    しかし、1番は、実体験に基いて試行錯誤した結果であること。

    「百聞は一見に如かず」と言う言葉があるように
    実体験に勝るものはないと思います。

    その点で評価4つ

    実際本の通りうまく行くかは、別として、
    試してみる価値は十二分にあり
    また、読んでプラスになると思います。

  • 真新しいことは特にない。

  • あまり参考にならなかった・・・。残念。

  • 目次には「今すぐできる」や「実践編」など銘打ってあります。 著者自身が社長であることから、ターゲットを社長に絞ったブランディングのノウハウ本。
    これまでの著書やメルマガ、ブログ、講演セミナーで発表されている内容が集約された良書です。

    が、目新しさがないのも事実です。

    前著「その他大勢」から抜け出す技術では
    パーソナルブランディングという企業内の一個人でも今すぐにでも役に立つ考え方や行動がすばらしい内容でした。

    目次には「今すぐできる」や「実践編」など銘打ってあります。

    しかし、今著では社長に的を絞った結果、ちょっと今すぐに行動に移すには抵抗があるように思いました。

    社長あるいは、個人事業主など経営意識の高い人には
    とても良い活性剤となるでしょうが
    そうでない人にはピンとこないかもしれません。

    小さな会社の頭のいい社長である著者が実践し、為し得たことの集大成であるが故に「なるほど!」 と、
    勇気づけ、元気づけされる書き方や構成は流石だと思いました。

  • 購入前は非常に期待していたのだが、私にとって内容は聞いたことのあるものばかりだった・・。残念。
    もう一度復習という意味では良かったかも。

    【会社の認知度やブランド価値を上げるための社長がやるべきこと】

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