すべてを幸せにする鏡の奇跡―この世はミラーワールド (bio books)

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著者 : ROSSCO
  • ビオマガジン (2010年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (161ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784904379196

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すべてを幸せにする鏡の奇跡―この世はミラーワールド (bio books)の感想・レビュー・書評

  • 自分の内側にあるものが外側に反映されている。世界は一人ひとりの意識の集合体。自分のことを知っていくことが、全てをうまくいかせることになる。鏡のシステム。喜びたければ人を喜ばすことで自分も喜びを感じるし、癒されたければ人を癒すことで自分も癒される、人を傷つけると自分も傷つく。全てはペアになっている。当たり前すぎるほど納得。出来ない・気付かないのは、それだけ自分がずれた生き方をしているのだろう。

  • rosscoさんの本は、どれもわかりやすくて、ここ最近、次から次へと読んでます。
    愛がよくわかるようになりました。

  • とても分かり易く、納得できる!

  • ちょっとわかりづらかった。なんとなくわかる気がする。相対の世界、そして押し込めず素直に生きることが大事。なんとなく、なんとなく。

  • ことあるごとに、おススメしている1冊。

    この世の中に起きていることは全て「自分」がそのまま映っているだけ。
    相手に感じることは、自分そのもの。

    そんなことが誰にでもわかりやすい、ストーリー仕立てで書かれています。

    最近、「鏡の法則」という言葉がキーワードになっている本はいくつかあるようですが、やはり一番「腑に落ちやすい」気がします。

    1回読んだだけでピンと来ない方もいるかもしれません。
    でも、1回とはいわず、何度でも読んでいると、突然「あれ?もしかして、これって…」と思うというパターンもあるかもしれません。

    ことあるごとに何度も読み直しをしていますが、その都度違う「気付き」があって、その度に、「おお!そういうことね。」と思うことも。

  • 仕事や恋愛、家族、相手の見え方が変わる本。あらゆる出来事は、自分という視点でとらえがちだけどもっと全体を見渡すと違った世界が見えてくる。

    仕事においては最近少し気がついた。幸せはこの思考で引き寄せられると思う。

  • このミロスさんの本は本当におもしろいです。ストーリー展開と言葉の使い方が問っても私は大好きです。よく世に中には鏡の法則という関連の本がありますが、この本はその中でも群をぬいています。
    ぜひ一読することをお勧めします。

  • ミラーワールドのTV番組の内容そのままだった。TVを見ればこの本は必要ないかも。心理学でもあるが、確かにエネルギー観点からの内容。友達にあげよう。

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