属国日本史 幕末編

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著者 : 副島隆彦
  • 早月堂書房 (2004年9月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (275ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784907838225

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属国日本史 幕末編の感想・レビュー・書評

  • 尊王攘夷、公武合体、開国倒幕論

    インナーサークル、本当の秘密を知る人間たち、アメリカ及びイギリスの支配下に入った、
    幕末の英雄、維新の元勲、本当の尊王攘夷の志士たちはすべて殺されていった。

    維新号の指導者たち自身の、尊王攘夷から裏切り家の大きな政治思想、後、1991年のソビエト崩壊後の日本の社会主義者たちの思想天候も同じもの、返信したことを自覚する能力に欠ける点が最大の欠点、
    ロスチャイルド金融財閥の支配、

    やっぱり日本はアメリカの属国、アメリカンの日に周到な戦後日本への洗脳と言うのは見事なものだ

  • 事実なら凄い話。

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