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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
この本に出てくる雑貨たちが全部かわいいものばかりで、すごくきゅんきゅんします。
読むと旅行に行きたくなる1冊です。
雑貨本のなかで一番、見ていて心躍る1冊♪
大阪・堀江にある雑貨屋兼カフェの「チャルカ」。このお店がうまれるまで、雑貨の買い付けや旅日記が混ざった本。この本に影響を受けて、実際の店舗にも訪問。”楽しく生きる”って、こんな感じなのかな〜。
これを見て実際に中欧に行っちゃいました!!楽しかった☆
雑貨好きの方は見てるだけでも楽しい本だと思います(*^_^*)
大阪にある、チャルカという雑貨屋さんを営むお二人が、
東欧に雑貨の買い付けをしに行った時のおはなし。
雑貨のことだけではなく、
それを扱っているお店の人のことも結構書かれてたのが印象的。
チャルカのひとは、雑貨だけじゃなくて東欧の人や暮らしぶりもちゃんと好きなんだなあ、っておもいます。
東欧の雑貨、というのにはあんまり興味なかったんだけど、
これを読んですこし愛着がわいてしまった。
チャルカにもいつかきっと行きたいなあ。
まず、紙質が好きです。
チャルカさん独特のアンティークでレトロな薄暗い写真が
ステキです^^
それと海外蚤の市での買付けもそそられる。
ほんとに古い味のある雑貨好きなのが伝わってきて
みてると今にも動き出したくなるような衝動に駆られます。
楽しそうな雑貨の買い付けの旅をテーマにした本
「いつか副業で雑貨の買い付けに行きたい」と思ってしまうくらい楽しそうです。
あと本の紙質が、パット見安っぽく感じるけど、“味紙”という言葉を作ったチャルカのこだわりを感じる紙で、それもまた素敵
ベルリン→プラハ→ブダペストをユーロシティーEC171で横断。どこかなつかしさを覚える愛らしいとぼけた味わいの東欧雑貨たち、
そうそう、観光地もいいけど、せっかく旅に行くなら現地の暮らしに根ざしたこんななんでもないものたちに出会いたいのだ。
苦労もたくさんあるのだろうけれど、旅が仕事になるって素敵だナ〜。あー、わたしも旅に行きたい。
ベルリン→プラハ→ブダペスト
チャルカの雑貨探しドキュメンタリー
写真もレトロだし、
雑貨もほしいものばっかりで、
見ているだけで
幸せです。
大阪の可愛い雑貨屋さん『チャルカ』の本。
東欧の街や可愛い雑貨たちもさることながら、
本の大きさもなんだか可愛くて何回も読み返したくなる。
大阪の雑貨屋「チャルカ」の雑貨買い付け日記。これでもかって位載っている、雑貨と現地の写真。この大きさで、この紙質で、このデザインは反則的に可愛い。とてもツボ。
北堀江にあるチャルカという、東欧雑貨やお花が売ってるカフェの、オーナーさんが書いている本です。チャルカ自体がステキなお店なので興味があったのと、海外で雑貨を買い付けて日本で売るビジネスに興味があったので読んでみました。確かに、旅をしながら自分の審美眼にかなった雑貨を買い付けていくってステキでうらやましいなぁ〜。と思ったけど、ビジネスでやる以上はけっこうシビアにならざるを得ないところがあるので、ちょっとイヤらしいところも見えてしまった感じ。まぁ、日本全国、海外の雑貨やさんって多いので、仕方ない部分もあると思いますが。でも、それでも、そんな生き方うらやましいなぁ〜と思ってしまいます。
この辺に旅する予定の雑貨好きの人にはすごくおすすめの本。
これを読んでから旅行の計画を立てた方がいいかも。
チェコ旅行にベルリンやハンガリーを追加したくなるのです。
東欧雑貨にすごく興味が出てきました。素朴であたたかな雰囲気がとても可愛い♪雑貨バイヤーという職業にも憧れてしまいます。
この本がきっかけで東欧旅してきました。ルートもほぼ同じ。
読んだらすぐに旅立ちたくなる本です。東欧雑貨好きには必携の一冊。






