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自由であり続けるために、僕らは夢でメシを喰う―自分の本 についての感想・レビュー・書評


自由であり続けるために、僕らは夢でメシを喰う―自分の本 (SANCTUARY BOOKS)
99人が登録 ★3.46

制作: SANCTUARY BOOKS 
本 / サンクチュアリ出版 / 227ページ / 2003年07月発売
ISBN/EAN: 9784921132552
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評価平均: 3.46
登録数: 99
レビュー数: 12
価格: ¥ 1,260 (参考価格:¥ 1,260)

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みんなの感想・レビュー・書評

jam69sさんのレビュー 4 読み終わった

自分で本を出すノウハウ本。

分かりやすい。

本出したくなる。

キンタさんのレビュー 5 読み終わった

前作が面白かったため思わず購入した1冊。

読めば読むほど可能性は無限に広がっている気がしてテンションが上がります。

おーの みつるさんのレビュー 5

自分は本を読むことが好きだ。


なんで本を読むことが好きなんだろう。
自分の得られない経験を得ることができるから。

他に、本を出版する人に憧れているのではと、ふと思う。



一生懸命生きている人の貴重な体験や思考を
得られるのが本であるならば

逆に、自分というものを不特定多数の方々に
知ってもらえる媒体も本であるのだろうと。


まだまだな自分だが、本を出してみたいという
遥か彼方の夢が漠然とある。

それをリアルにしてくれるのが、この本。
本の出版までを俯瞰できるところもナイス。

やっぱり自分なりの着眼点が必須。
そのためのアンテナを立てることが大事。

たつさんのレビュー 3

本の出し方のノウハウ本だが、幅広く何をネタにするか、自費出版かメジャー出版か、売り込み方は、などを紹介しているが、ほんのとっかかりのヒント。
まぁそれはそれでありかも。

marron705さんのレビュー 4

If you desire it, Just do it!

pocoさんのレビュー 4

夢メシ。はまったなー。

kotalogさんのレビュー 3

勉強になった。

swanさんのレビュー 5

自分にしか書けない本、自分だからこそかける本がある!そんな気持ちにさせてくれる本。
本を創るそれをたくさんの人に読んでもらう。
本は読んでもらわなければ意味がない。たくさんの人に読んでもらうためにはどのような内容にすればいいのか、どんなデザインが好まれるか、どのように出版すればいいのかなどなど、「自分の本」を世に送り出すためのノウハウがぎっしりと詰まった本。

とても解かりやすく読みやすく、俺は二日で読みきってしまいました。各項目の扉ページには面白い写真が掲載されていて、それを眺めるだけでも楽しい本です。

dokkoisamuさんのレビュー 3

いつかこのつまらない毎日を自伝に綴りたい。全120巻。こち亀級の長さとおもんなさ。

シアワセマニアさんのレビュー 5

単純明快、気分爽快、面白おかしく「自分の本」を世に出す方法が書かれています。勇気付けられるのも高得点。

未宙さんのレビュー 3

いつか本を出したい。

4040さんのレビュー 3 読み終わった

本を作りたいという大きな夢を、実現させるべく説明してくれている本。企画書の書き方から、出版社への売り方まで、簡単に、わかりやすく説明してくれています。ただし、夢の見すぎは禁物×

全12レビュー中 1 - 12件を表示
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