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みんなの感想・レビュー・書評
しりとりがテーマの絵本作品です。
例えば、大きくなるしりとりでは、のみ、みのむし、しょうりょうばった…と続いて大きくなるしりとりがあります。
その他にもしりとりが詰まった一冊です。
しりとり好きには、お勧めです!
是非、読んでみてください。
大好きな石津ちひろさんと荒井良二さんのスペシャルタッグ!
サイン会で並んで買った本です。
シュールなしりとりに、楽しい絵。
「これ変だよね?」なんていいながら
覚えたてのひらがなを自分でたどたどしく読む息子。
しりとりなので、少しずつ読む練習にもなります。
ひらがなをおぼえてよめるようになった3歳のうちの子にはちょうどよい内容だった。しりとりの意味もわかったようだ。
しりとりブームなのですが,そろそろ出てくる単語がマンネリ・・・色々なものの名前を覚えられれば と思い購入.荒井良二さんの絵もいい感じです.
チビ1号。
二回、幼稚園で借りてきた。大好きな荒井良二さんの本。絵がカラフルで見ているだけでもわくわくしてくる。ちょうど文字に興味を持ち始めた頃で一文字一文字、指でたどって読んでいた。しりとりそのものを楽しめるようになったら、もっと楽しくなるかもね。
2009/06/08
チビ2号、幼稚園にて。
しりとりをまだ完全には理解していないようなのですが、時々、チビ1号とやって喜んでいるので、楽しそうに読んでいました。
息子のだいすきな本のひとつです。
なぜか冬になると、息子が手にとることの多い本。
ことばに興味を持たれたお子さんにもおすすめします。
素敵なイラストだなと手にとって見たら荒井良二さんの絵でした。素朴だけど優しい絵と少し工夫されたしりとりが楽しい絵本です






