無罪モラトリアム

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アーティスト : 椎名林檎 
制作 : 川村“キリスト"智康係長  森“グリッサンド"俊之本部長 
  • EMI Records Japan (1999年2月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988006158429

無罪モラトリアムの感想・レビュー・書評

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  • やっぱり1stが一番好き。

    特に好きなのが
    「丸の内サディスティック」
    「正しい街」
    「同じ夜」
    「茜さす帰路照らされど..」

    天神、室見川とか福岡の地名や、アイルランドが出てくる。

  • これも学生の時のヘビロテもの。
    正しい街が一番好きでした。幸福論は、シングルの落ち着いてるバージョンの方が好みです。
    ここキス、今は聴かないけれどいい歌詞です。丸サは言うまでもないです。名曲です。

  • 久しぶりに聴いたら、名曲ばかりの傑作で再度驚く。
    高2で初めて聴いた時の衝撃を思い出しました。

    その時は特にスルーしていた「警告」が10年以上経った今、響いて来たりする。

    でも本当に、どれを聴いてもハズレなし。
    林檎さん、すごいです。

  • 東京事変になってからのほうが好きなのですが、たまに聴きたくなります。
    丸の内と同じ夜が好きです。

  • 未だに聞く。大好き。
    全部好きだけどモルヒネが1番好きかな〜。地元に、あの頃に、ものすごく帰りたくなる!!

  • 歌も楽曲も非常に高品質で、才能が溢れているのに、なぜこの作品からは真実が伝わってこないのだろう。

  • どれをとっても名曲揃いの1stアルバム。初めて聞いたときは中学生か高校生だった気がしますが、日本にこんなスゴイ人がいることを喜ぶと同時に恐ろしく思いました。椎名林檎の、赤裸々なのにさっぱりしていて泥臭くないところが好きです。
    好きな曲は「正しい街」「丸の内サディスティック」「茜さす 帰路照らされど…」「警告」。

  • このアルバムは即買いでした。すごい歌手が出てきたなと幅広いジャンルを聴いてきた私にとってもかなりの衝撃を与えた1stアルバムでした。「~年に一人の逸材」という言い方をしたくなるようなカリスマ性を感じました。

  • 名盤。

    発売当時の林檎ちゃんの年を越してしまった今でも色褪せない。

  • これまともに聴いたの初めてなんだけど、歌詞の世界観とか、それをポップスに落とし込んでいるところとか、すごい感性してるな、と思った。

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