ハヤブサ
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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
高校の時の彼女が大好きだったアルバム。
ジュテーム。
音楽というより、その時の思い出が強くて胸にくる。
そんなアルバム。
「メモリーズ・カスタム」、「8823」と、ライブの盛り上げを支える定番曲が入ってます。「放浪カモメはどこまでも」も楽しい。
「放浪カモメはどこまでも」、「ホタル」を含む9TH。
全体的な印象は、やや低めかな。
でも、このアルバムは、初期のスピッツを思わせるメロディーがいっぱい詰まっている感じがするし、ついつい流してしまうな。「メモリーズ・カスタム」は盛り上がるっ!
「なべちゃんのエンジョイ田舎暮らし」
http://enjoyslowlife.blog.eonet.jp/
今
放浪カモメはどこまでも
イロハ
さらばユニヴァース
甘い手
HOLIDAY
8823
宇宙虫
ハートが帰らない
ホタル
メモリーズ・カスタム
俺の赤い星
ジュテーム?
アカネ
このアルバムは私の人生がどん底、まさに最悪の境地だった時に、6畳ワンルームの狭い部屋を、真夏に開け放して、扇風機を足元で回しながら、涙が流れることもなく、ただ目を閉じて、聴き続けたアルバムです。『8823』は、だから、私の死にそうな魂を救った曲なのでした。『ホタル』も懐かしい曲。
スピッツなら
このアルバムが一番好き。
ロック色が強い
アルバムで、
まろやかな疾走感が
たまらんです。
これはやばい!
特にロックをやってる人に聴いてほしいアルバム
特にドラムをやってる人に聴いてほしいアルバム
ドラムかっこよすぎだろう
幼いころから聴き馴染んだ曲たちは、あまり表舞台には出てこなかったものたちですがどれもクセがあって好き。
8823とメモリーズ・カスタム、HOLIAY、いろはがとくにお気に入りです。
スピッツの楽曲の中にある「メモリーズ」は、このCDに入っている「メモリーズ・カスタム」のほうが私は好みだなあ。
スピッツのアルバムの中で1枚!といわれたらこれを選びますね。壮大な映画を見ているような気持ちになります。
『放浪カモメはどこまでも』がこのアルバムの収録曲と知ったのは実は5年位前のこと。その前までは95年あたりに発表された曲だと思ってた。
これと『8823』(このタイトルすごく好き)と『アカネ』、『ホタル』は好きだけど、他は… 実験的過ぎるというかなんというか。
『ハートが帰らない』はなんとなく『ヘチマの花』っぽくてこれはこれでまた良いけど…うーん
「フェイクファー」のあとにこれって、当時ファンの人は驚いただろうなあ。






