ローマの休日 製作50周年記念 デジタル・ニューマスター版 (初回生産限定版) [DVD]
713人が登録
★3.90
| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなのタグ
みんなの感想・レビュー・書評
子供の頃から何回見たかわからない映画。オードリーとグレゴリーペックという、私の二大大好きスターが共演ということで嬉しすぎる一本。
年をとっても素敵なオードリーだけど、私はこのときが一番可愛くて一番好き!グレゴリーペックも社会派にでてるときも素敵なんだけど、やっぱりこのときの彼に憧れちゃう。
キャスト・ストーリーもいいけど、イタリアの風景、ファッションが今見ても素敵で、これぞ古きよきハリウッド映画って感じ。
冒頭、睡眠薬が効いて半睡状態のアン王女の隣に座る新聞記者ジョーが、上着胸ポケットの財布をズボンのお尻側のポケットに移す演出の細かさにニヤリ笑い。この場面は最初は何のことだか分からないのだけれど、少しあとのアパートのシーンで、ジョーが上着のポケットから財布を出そうとして「あっ」となることで気づきました。 その割に有名な広場でジェラートのシーンで、場面が変わるごとに時計の針が午前11時、午後3時、・... 続きを読む »
ローマ滞在中のとある王国の王女が、責務から開放され新聞記者の男と過ごす一時を描く。オードリー・ヘップバーンは魅力的だけど、演技が下手で酔っ払った時の白々しさと言ったらない。タクシーの運転手など、肝心なところで演出の不自然さが気になってしまった。
ぜひ一度は観たいと思っていた名作。
名シーンもたくさん観れてよかった!
真実の口のシーンはドキドキして素敵でした。
オードリーが思いっきり湖に飛び込むシーンと、決して振り返らないで、と伝えるシーンがすき。
名作ラブロマンス/オードリー・ヘプバーン演じるアン王女とグレゴリー・ペック演じる新聞記者ジョーの恋物語/観光名所多数/吹き替えで視聴/アン王女が終始チャーミング/特にアドリブ一発OKだったという真実の口の有名なシーンはもう/古い作品だし…と思って敬遠していた過去の自分に喝!/有名なだけに知ったような気にならずに/イタリアに行く前に/
王女の立場が最高にそそらせる。
ローマもしくはイタリアがもっと好きになりました。
自分が好むファッションブランドの聖地。原産地はイタリア、
食もイタリアンが割と好きになってきている、
村上龍の小説にたくさんでてくるイタリア街の描写でまた
自分の想像力を駆り立てさせられる。
映画が白黒のために、自分の想像力を膨らませてくれる。
真実の口、コロッセオ、トレビの泉の街並みも歩きたい。
いり一層ローマという街に憧れました。
もっと現実ベースで考えて達成したい。
ローマは一日にしてならず。
永遠の都、ローマ
ローマは俺の確固たる目標となり、憧れとなった。
お互いの高まった感情の末に、禁断のキスをすシーンが
大好きだ。
オードリーへプバーンの出演する映画は全て鑑賞しよう。
6つ星。
何度観ても飽きない。
一番好きな映画。
音楽も素晴らしい。
サウンドトラックが存在しないのは残念。
キャストもキャラクターも
どんなシーンも音楽も
全てが好き。
この作品のオードリー・ヘプバーンが一番好き。
とにかく綺麗で美しい!
「可憐」という言葉がピッタリな人だと思う。
この作品の影響でベスパに乗りたくなったもんだ(笑)
女子にはたまらない作品だと思う。
誰もが一度はこういう妄想するよね?(笑)
オードリー・ヘップバーンふつくしい。
1番最初のシーンで着てるドレスがすごいしっくりきてる。
本物みたい。すげー。
現地行ってアイス食べたい。
永遠の王女。
オードリー・ヘプバーンの代表作。
日本が、ヨーロッパが、世界が、まだ希望に満ちていた時代のオハナシ。
【熊本学園大学:P.N.明日も元気に】
請求記号:778/ロ
資料ID:00910286
訪問中のローマで、屋敷から抜け出した某国王女と、しがないアメリカ人記者が互いに身分を隠して、一日のバカンスを楽しむという作品。世慣れしていない王女が繰り広げるドタバタ劇は観ていて楽しいし、それを記者が追いかける様子もコミカルに描かれていて笑えるところも。ただこれは一時の夢だとお互いに分かっているからこそ、その最後が切ない。けれど決して悲しい作品ではなく、最後の王女の台詞からも分かるように、すごく『優しい』映画でした。
こんなにすっきりしたエンディングは初めて見ました。この年代の映画をもっと見てみたいと思いました。
景色が素晴らしくて
オードリーが美しくて
何年経って見ても魅了される作品。
心惹かれ合う2人に
思わずキュンとしちゃいます。

02回目。
すごく有名なのに、数ヶ月前に初めて観て
オードリー・ヘップバーンが可愛いっ!
って思ったんだよね。
白黒だけど、白黒の良さがあって。
王女だと、何不自由なく素敵な暮ら...





