ブロウ [DVD]
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★3.45
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みんなの感想・レビュー・書評
ジョニーデップのダメ男ぐあいがなんかハマってた。とにかく見た目がチャラい。腹でたおっさん+金髪ロン毛姿がなんかもう哀愁さえあった。ダディの一言一句に泣けた、親子愛がよかったな。面白かった。ペネロペ期待したけど痩せすぎてた上、バカ女キャラでげんなり…キャラでもショック(´・_・`)
早く寝たかった日に限って…観てしまった。
ジョニー・デップってやっぱすごい。彼だからこそ演じられる役なのかも。
麻薬が人を滅ぼすってことが痛いほど滲み出てた。主人公と彼の家族が、映画にすることを許可したのかしら?それにしても、彼の娘と映画公開時にまだ面会していないってのは、腑に落ちない。
1970年代に伝説的な麻薬のディーラーとして名を馳せたジョージ・ユングの半生。
ストーリー自体よりも、ジョニデの堕落した演技とペネロペのキレた演技が凄かった。ただ、ペネロペの金髪は物凄い違和感。
麻薬の話!
ジョニーデップがかっこイイだけかと思っていたが、最後ぽろっと涙が出た!
ジョニーデップかっこいい。ペネロペクルスはキレイだけど嫌な女。
実話だし人生について考えさせるものだと思いました。
めちゃめちゃかっこいいやないかジョニーデップ!!w
映画自体もスタイリッシュでかっこよし。
家族愛が描かれてて、ドラマ性も強くおもしろい。
親父っていいもんだよね。
しかしペネロペはビッチ役を演じてるなー。
夫が犯罪者やから気持ちはわかるけど。
でも、ジョニーデップが演じてるから、なんか共感してしまうよね。男として。
やってることも、人としてもくそやろーやけど、感じるものはある。
(Blow; 2001/米、124min.)
どんなに碌でもない人であろうとも、親を愛し子を愛す..
じゃぁもっとリスペクトしようよ。
出所予定の2014年暮れはどんな感じに報道されるのかな。
ジョニーとペネロペが素敵(*ノωノ)
伝説のドラッグディーラー:ジョージユングの話。
ちょっと切ない。でもすごい好きな映画
(再観2) 映画の内容的にはよろしくない感じ(実在した麻薬ディーラーの話)だけど、個人的にはかなり好きな方。ジョニーデップがまたかっこいい~。ラストは切ない。
実在したドラッグディーラーの半生をモチーフにした映画。他の誰が自分を裏切ろうと屁でもないのに、実の娘の愛情だけはどうしても繋ぎ止めておきたくて必死だった麻薬王、切ない。なんとも哀しい男の物語です。それにしてもジョニー・デップの変幻自在っぷりといったらすごい。
とにかく『ブロウ』のジョニー・デップは美しい。
麻薬の買い付けは、現地に本人がなしをつけに赴くのが1番らしい。
簡単に言うと『麻薬に手を出したら碌な人生にならない』という教訓話です。親子愛には泣かされました。
そしてジョニーが金髪美形すぎて何だか激しくエロイです。あと、この映画は人間の半生を描いているので、20代学生から50代後半までをジョニーが見事に演じきっているのが圧巻。
そしてこのDVDの一番の見どころは特典のメイキング・・・最終日・・・最終日が・・・!
▼キャスト&スタッフ 出演: ジョニー・デップ, ペネロペ・クルス, ポール・ルーベンス, フランカ・ポテンテ, レイチェル・グリフィス 監督: テッド・デミ ▼ストーリー アメリカ麻薬ディーラーとして、若くして伝説的な存在にのし上った男、ジョージ・ユング。その少年時代は、決して幸せなものではなかった。経営していた会社が倒産してしまった父親。家出を繰り返す母親・・・。誠実に働きづめに... 続きを読む »
「ちょっと、ちょっと、あなたの本当の夢は?幸せって?」
観ながら主人公へ問いかけてしまう。
盛り上がりもなく、淡々としているので観るのに疲れました。
良くも悪くもない。かなぁ。
前半の勢いはすごいけどね。テンション上がったわー。
日本のヤクザ映画とかでもありそうじゃない?ヤクザ映画よくわかんないけど。
ラストシーンでね、ちょっとくらい会ってやれよ!って思うんだけどね…。
次の瞬間映る本人の写真(これは実際の人物の話なのさ)。
ちょ、ごめ前言撤回。やっぱ無理だわぁってなった。
結局、顔…なんだよなぁ。






