ダブルキャスト
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★3.74
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みんなの感想・レビュー・書評
やるドラシリーズです。
普通のヒロインゲーかと思いきや、まさかのサスペンスホラーだったという。
むしろその方が好みなので嬉しいです(え)
バッドエンドの数が多いのがこういうシリーズのお約束。
達成率100%を目指したいなぁ…。
”やるドラマ”というコンセプト
サウンドノベルにアニメーションとフルボイスをプラスした感じ
当時は結構はまった記憶がある
ヒロイン美月だっけ?少しサスペンス調なのもGoodだった
リメイクされてPSPで出たのをやったけど一人称”ボク”なヒロインに引いたwww
当時は何故違和感なくPlayできたんだろうw
好きすぎて生きるのがつらかった中学時代、初夏。
やるドラシリーズの「夏」担当作品なだけあって、サスペンスホラー。
達成率100%がなんのその、
BadENDが17種類もなんのその、むしろそれがいい。
BGMがとても好きで、BGMだけ聴くためによく立ちあげていたり。
※ 調べたら梶浦由記さんが音楽担当でした。当時から嗜好が変わらない…
ヤンデレと美少女とミステリーとぱんちらと筋肉が主成分です。
「べらべらと喋りすぎなのよ!!!」の巻き舌にときめいた…!
元祖やるドラ。もうかなり古いゲームですが、サスペンスホラーなストーリーが非常に素晴らしいゲームです。10年以上前のゲームながら音楽が梶浦由記さんなのもすごい。
何回かやり直し、バッドEND13「とどかぬ思い」(ほぼ真相?)を見てギブアップ。
バッドendがゲームオーバーにしか思えない自分にはこのシステムは苦痛でしかない。
早送りの作業はホント時間の無駄です。
やるどらシリーズまとめて買っちゃったんだけどまとめて積みゲー決定。
「やるドラ」シリーズの第一弾。季節は夏ですが、発売されたのがこれが最初で、たしか春のことでした。
なかなかホラーな場面もある、気の抜けないゲームでした。グッドエンドを見るのは攻略本頼りだった。全ルートを通って100%にするのは大変ですが、好きなゲームです。エンディング曲の「door」もよかった。
『やるドラ』シリーズ第一弾。
ちなみに手を出した順番は、
季節を抱きしめて⇒ダブルキャスト⇒サンパギータ⇒雪割りの花
季節も好きだけど…
ダブルキャストは
「ドアノブが照れている!?」という伝説の選択肢があります。
今で言う”ノブデレ”あと”ヤンデレ”とも呼ばれてるなー。
ギャルゲっぽいけど、BADに関しては…いかにもなサウンドノベルより怖いと思うよ。
キャラデザがナデシコの人で音楽が梶浦さんというのもとてもすごいと思う。豪華だ豪華。
本当にハマッたゲーム。全てのエンディングを見たいと思って相当やりこんだ記憶が。声優さんも豪華。歌も好き。とにかく全部好き。今でも時々やりやくなる。
やるドラシリーズ第一弾。季節は『夏』。 映研に所属する主人公はある日僕っ子で巨乳の女の子と知り合います。 女の子はどうやら記憶喪失のようで、ひょんなことから主人公の家で同居することに… はい、ここまでは普通のギャルゲですね!← その正体は可愛い絵柄で萌えゲーを装った釣りゲー。軽い気持ちでプレイしてトラウマになった人も多いはずw(自分もまた…orz 初回、鉄パイプで後ろから撲殺... 続きを読む »
怖いです。欝になります。パケ買いした自分を恨みました。が、ストーリーは奥が深いです。お陰でベストエンドはまだ1つしか見れてないです。もう諦めました。
やるドラシリーズの第一弾。
これは当時死ぬほどはまったゲーム。
寝る間を惜しんでやった!
ちょっとオタク向けなのかなぁと買う前不安だったけど、やってみたらすごい面白いです。
アドベンチャー、ノベルゲーモノ?が好きな人なら楽しめると思う。
やるドラ第一弾のダブルキャスト。小説を読むように面白いゲームなんて最高!主人公も可愛いし!なんて思ってプレイしてたんだけど、意外と怖くてびっくり!でも面白いことには変わりないけどね。
初のやるドラシリーズでした。
当時まだPS買ったばかりで友人とやってたのですが、ヒロインの狂いっぷりがなんとも。
ギャルゲ風の絵柄ですがサスペンス?夜に一人でやるのは怖い!
ですが、凄まじいバッドエンド迎えた直後のあの薄気味悪い笑い声のようなBGMの中、成功率とか表示されるのが何よりも怖い。
オチは拍子抜けする人もいると思いますが、夏にはぴったり?
今でも夏が来るとこのゲームがしたくなります。やるドラ第一作目にして恐らく最高傑作。シナリオも音楽も素晴らしい。夜一人でプレイするのは怖いけど(笑)
ギャルゲーっぽい絵柄に騙されると痛い目に遭いますよ!
やるドラシリーズ中、唯一ミステリを前面に押し出していたので手を出してみた。アニメのクオリティは高く、「魅せる」のが巧いなあ、とは思いました。が、肝心のシナリオが…。「ああそうですか」という感想しか持てず。正直合わんかった。






