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マトリックス レボリューションズ 特別版〈2枚組〉 [DVD]

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監督 : アンディ・ウォシャウスキー  ラリー・ウォシャウスキー 
出演 : キアヌ・リーブス  ローレンス・フィッシュバーン  キャリー=アン・モス  ヒューゴ・ウィーヴィング  ジャダ・ピンケット・スミス 
  • ¥ 990 (参考価格 ¥ 3,218)
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2004年4月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135545787

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マトリックス レボリューションズ 特別版〈2枚組〉 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 風呂敷を広げるだけ広げて 最終的にぶん投げましたね

  • 単体で見ると全然悪い映画じゃないのだが、いかんせん最初のマトリックスの「ネットで俺無敵伝説」のインパクトが強すぎ、普通のSFものになってしまった感じはある。

  • 吹き替え○
    良かった。

  • 前作『リローデッド』の後編。余計な小さなエピソードを加えたことで長くなってる。

  • [2013.08.26]
    機械との戦闘と艦のウルトラ操縦シーンはスターウォーズだったし、スミス戦はハリーポッターだったし……マトリックスの良さは特殊効果まみれの肉弾戦にあったのに、それなくしちゃあいくら迫力ある映像でも他の映画と一緒だよー。モニカベルッチ嬢とメロビジアンが一瞬しか出なかったのも残念でならないです。
    さいごは白か黒かではなく、お互いに共存を選択したのは、へえーとおもいました。スミスという共通の敵がいたおかげで仲間意識が芽生えたのかなんなのかあっさりすぎではあったけど。

    ヒューゴウィービングの顔芸は相変わらずよかった。顔芸だけでなく表現力のあるすごい役者さんです。

  • マトリックスレボリューションズ

    やはりリローデッドが余りに出来が良かったので、それと比べるとどうしても見劣りしてしまう。

    映像技術的には凄いことを演っているのだろうが、新鮮味は少なかった。

    しかしもう公開から10年近くが経つのに大して古さを感じないというのは由々しき事態だ。技術が進歩が遅々として進んでいないのではないかと疑ってしまう。物語性を排除しても、映像そのもので驚きと感動を得られる体験はこの先も多くは無いだろう。この映画をメルクマールとする必要は無いが、一昔前の映像体験を軽く超越するくらいの実写映画の登場が待ち遠しい。

  • 2003年公開。溜息。

  • さんさくめ。
    機械と人の共存の道へ。
    おもしろいなあ。すごいなあ。

    結構謎が多く、誰かと語り合いたい。
    それに尽きる!

  • だんだん話が難しくなってって理解するのに苦労した。
    結局、ネオは救世主やったってことやんな?

  • キアヌかっこいい。けど、やっぱりリローデッド、レボリューションズは蛇足だと思うんだよなぁ。
    どれだけすごい映像技術でも一作目の衝撃は越えられない。

  •  ソースに辿り着いた救世主ネオは、自分の前にも同じように辿り着いた者がいること、選択し人類滅亡か愛をとらなければならないことを知る。Controlしている巨大なシステムは、もはや壊れる可能性の無いものへと進化している。一方で、(おそらく)バグに近いと思われるスミスが巨大な力を持つ。これは、システムからみれば、凶悪なウイルスといえるだろう。伝染し、仲間を増やすワーム型のウイルスを人が演じる面白さ。そして、何よりも選択することへフォーカスしたシナリオはそれが運命なのか、自己の選択なのかという点に疑問を投げかける。船長のナイロビの凛とした美しさに目を奪われた。最後はもうこれしかないかという所だけど、この世界観は大切にしてほしい。

  • 55点。テレビでやっていたので鑑賞。近代「以前」の哲学とアクションを組み合わせた映画。当時はマトリックス一色だったよなぁ。

  • マトリックス3部作の最終章。

    前2作で預言者オクラル役を演じたグロリア・フォスターが亡くなり、この作品ではメアリー・アリスが出演。
    矛盾を避けるため一部脚本が変更された。

  • これが一番まともかも。

    ドラゴンボール
    ナウシカ
    など
    他にもいろいろありそう

    とにかくオタク臭い映画である

    そもそもキアヌ自身がオタク的ダサさ

    モニカ・ベルッチ気付かなかった。化粧?特殊メイク?

  • ザイオンを守るオッサンに泣いた。

  • 驚異のVFXを駆使し、世界中で大ヒット記録を打ち立てた「マトリックス」シリーズの最終章。ならず者のプログラムと化し、制御不能となったスミスが暴れ回る中、オラクルは、ネオに最後の導きの言葉を告げる。
    制作年 : 2003年

  • ネオが救世主という割には、どうにも納得できないエンド。

  • マトリックス・シリーズを完結させる本作は、前作『リローデッド』のラストシーン直後から始まる。昏睡状態となり現実とマトリックスの中間地点を漂うネオ。彼を救うため、トリニティーらは、マトリックス内でメロビンジアンの一派と戦う。その間もマシン軍団はザイオンに迫り、ついにマシンと人間の大戦争が開始される。
    多くの謎を残した2作目の余韻を引きずって観ると、ちょっと肩すかしを喰らうかもしれない。前半の会話劇も2作目よりはわかりやすく、全体にストーリーはシンプルだ。アクションで最大の見せ場となるのは、無数のセンティネルとザイオンの壁を突き破るドリルというマシンと、人間たちが運転する装甲ロボット「APU」との戦い。クライマックスのネオとスミスの一騎打ち以上に重点が置かれている。1作目のブレット・タイムや2作目のカーチェイスのように度肝を抜く新鮮さには欠けるが、スケール感は満足できるはず。結末を含め、コアなマトリックス・ファンよりも、マジョリティーの観客に向けたような作りになったのは監督の意図なのだろうか。(斉藤博昭)

    ●アマゾンの評価では1作目に比べて下がるみたいですね。なんか、悪役が最後ものすごい大量発生していたのを思い出した!…なんて拙い感想。。半年くらいしたらまた1から見直してみます。

  • 2003年アメリカ

  • 完結編。
    仮想現実(マトリックスの世界)と遠未来の現実での戦い。
    双方が完全に隔絶することなく、影響しあうのは、リアルな話しだと思います。選択という、0と1での理性的なシステムを作る機械と、それ以外の別の選択“希望”を信じる人間が、更なる可能性“未来”を拓く物語でもあると思いました。
    映像美だけではない、この映画は好みです。

  • 機械の戦いに熱いものを感じる。
    ナイオビの船の運転のうまさは必見。

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