トゥー・ウィークス・ノーティス 特別版 [DVD]
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★3.49
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みんなの感想・レビュー・書評
ヒュー・グラント以上に
紳士っぽくて金持ちなダメ男の似合う役者はいないと思う。
サンドラのおカタい感じも似合っていて
期待を裏切らないだろうという安心感のあるラブコメディでした。
サンドラ・ブロック製作の映画とのことですが、
サンドラ・ブロックといいヒュー・グラントといい、
いつもの如くいつものようないつものキャラで
いつものようにめでたしめでたしな映画。
ノラ・ジョーンズがちょい役で出てきたのだけは
うれしかったです♪
ヒュー・グラントとサンドラ・ブロックが好きだから観た映画。
はっきり言って内容はどうなんでしょう?
ありきたりすぎるのですが?
でもいいの。
二人が好きだから。
自分的には★★☆☆☆だとおもったんだけど、DVDのディレクターズ音声にヒューとサンドラがでてたから・・・
洋画ではなかなかないよね。
主演の人がディレクターズにでるのって。
個人的にはサンドラのドレスは赤いほうが好きだ。
この映画でもヒューは青いパンツをはいてるw
ちょいマニアネタですが。
いかにもアメリカ映画!っていうノリ。会話の疾走感
普段会話もBGMもあんまりないような映画ばっかり見てるから、久しぶりにアメリカ映画楽しかった!
ラブコメは安心して見れていいですね。久しぶりにまだ終わんないかなって思わなかった
食事のシーンと「さて、迎えを呼ぶか」ってヘリを呼ぶとこがすき
優秀で正義感が強く社会奉仕活動に熱心な女性弁護士ルーシーは、彼女が生まれ育ったここニューヨークの由緒ある公民館の取り壊しを阻止しようと懸命だった。彼女は、取り壊しを強行しようとするニューヨーク最大手の不動産会社ウェイド社を直談判に訪れた。ウェイド社のトップはGQの表紙を飾るほどハンサムな人気者ジョージ・ウェイド。折しも優秀な顧問弁護士を探していた彼は、公民館存続を条件にキレ者のルーシーを雇い入れることを提案する。ルーシーは悩んだ末にその提案を受け入れるのだったが…。
ヒュー・グラントなのに珍しくニューヨークが舞台!でもヒューのキャラはいつも通りのダメっぷりで素敵。頭いいのにダメ男はまるなんてさすがすぎます。
(2002年 マーク・ローレンス監督)
ヒューグラントだから
こんなダメ男が
何だか可愛く見える!
ヒューとサンドラの
食事のシーンがすごく好き
仲良しだなぁと
にやにやしてました
字幕・日本語で観た者の感想です。
一言でいうとめっちゃベタなラブコメです。
終始笑いながら明るい気持ちで観れる映画だと思います。
楽しい映画を観たい方は是非!
それにしてもヒュー・グラントはさすがのダメ男ですw
ヒューグラントが出てるから見たと言っても間違いではない映画。
まさにヒューグラントの映画でした。憎めないダメ男ぶりぶり(笑)
王道だし、結末はわかってるんだけど、
それでも愉しめる映画。
ヒュー・グラントのダメンズっぷりは、
「ほんとにこういう人なんじゃないか・・・」と
過去の私生活からも思ってしまいますが、
それでもどこか憎めないところが彼の魅力ですね。
まず、サンドラ・ブロックの役柄が、親友と似ていてとても親近感が湧いた(笑)
そしてヒュー・グラントの持つ独特の空気感がやっぱり好み♪
二人の掛け合いがとても面白く、主人公の内面も上手く捉えられていたと思います。
「幸せの隠れ場所」を見て、サンドラ・ブロックの魅力に惹かれ、
「噂のモーガン夫妻」で、ヒュー・グラントが好きになった。
キャリアばりばりのお話かと思っていたけれど、人間的な感情が表現されていて、「あー、そうやな、そうなる」って思えることが多かった。
ダラダラ見てても楽しめる、金曜の夜、眠れない時におすすめ。
好きな作品の一つ。
見ていてとても心地いい。
面白い言い回しが多かった。
サンドラ・ブロックって、顎さえ割れてなかったら
もっと美人さんなのになぁと失礼な事を思って
しまった。
サンドラ・ブロックがかっこいい。ヒュー・グラントが珍しくニューヨークを舞台に演じている。これと併せて映画パンフレットに載ってる秋元康の解説も良い。
2人のかけあいが楽しい。
こういうふうな会話が出来る関係って素敵だな。
テンポのよさ。
なんだか同級生を思い出した。懐かしいなぁ
2011/01/29
お決まりの展開。
予想通りのストーリー。
でも、それがいい。
おちゃめなヒュー・グラントが最高。
サンドラ・ブロックの作品はちょっと笑があるので大好きなんですが。
この作品もたくさん笑わせてもらいました。
内容的には、どうせハッピーエンドでしょ?って思いながら
観たんですが。
面白かったです!!こういうラブコメはいいですね~♪
好きだと気づいたのは、辞表(トゥー・ウィークス・ノーティス)を出した時でした…
ずっと待っていた!2003年の“キング・オブ・ラブストーリー”
世界で一番ありえない人こそ、もしかしたら…。

わりと王道なラブコメ。
下品な会話が多い気がしたんだけど、もしかして割と普通?
あんまり映画見ないもんで…
ヒロインが最初はほんとに色気のない女だったのに
だんだん綺麗になって...





