映画ドラえもん のび太とブリキの迷宮 [DVD]
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★3.74
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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
原題:映画ドラえもん のび太のブリキの迷宮
製作年:1993年
製作国:日本
ロボットに征服されてしまった星を人の手に取り戻すため、
のび太たちが奮闘するお話。
人間がロボットに頼りすぎてしまったら…。
ちょっと怖いお話です。でも大切なことを教えてくれます。
ブリキンホテルで働く者たちは皆個性的で愛らしい。
ED映像が素敵です。
104
パパのところに届いた不思議なトランク。その中から門が現れ、のび太とドラえもんはブリキン島に紛れ込む
ロボットの反乱、ディストピアというテーマは個人的にお気に入りなので。ドラえもんの長編映画ではこれが一番好きかも。
サピオ「地球を救って欲しいんです」
スネ夫「ママに相談してみましょう」
サピオ「そんな暇はありません」
ちょうwwwwwww勝手wwwwwwwwww
冒頭の深夜テレビでCMが流れるくだりが何故か好きです。
そしてテレビで予約できるのすげえ!!って当時思いましたw
あと、ミニドラが可愛かったです。
ドラえもんが壊れてしまうところが泣ける。のび太がドラえもんなしで、ドラえもんを助けるために奔走するところが泣ける。
劇場版14作目
テーマは「自立」
今回いつものようにドラえもんを
頼らないのび太が見れる。
(今回ドラえもんは散々ですが;)
また、昔誰もがトラウマになったシーンが
あるのが本作ではないでしょうか?
怖い. あの扉が本当に怖い. 子供の頃,出てくる場面では顔を覆っていた記憶があります.
人間が体力がなくなって歩けなくなってしまったとか,今の自分の歳になってみて別な意味での恐怖を覚えます.
内容もハラハラドキドキできてとても良かったです.
『雲の王国』に引き続き、ドラえもんが壊れ、さらには海底に捨てられてしまうという衝撃内容の本作。機械に支配された人間という設定が面白かったなあ。そして、迷路好きの僕は、地下室の大迷宮に憧れると同時に、かなり怖かった…(笑)。
ロボットたちに『鉄人兵団』ほどの迫力がなかったのが、残念と言えば残念ですけどね。
I-83
ドラえもんの1993年公開の長編映画第15作がDVD化。パパのところに届いた不思議なトランクを明け、飛び出してきた門を通り抜けたのび太とドラえもんは、働く者は全て“ブリキのおもちゃ”というブリキン島にまぎれこむ。ところがドラえもんがロボット皇帝ナポギストラーの軍隊の捕虜になってしまい大変な事に! のび太たちは無事助けることが出来るのか!?

科学技術に頼りすぎた結果、人間たちは腑抜け、ロボットたちに国が支配されてしまった……
こどもの時に見てたら、すごく怖かったと思う。最終的にロボットたちはあっさりやられてしまうけれど、ナポギストラ...





