恋愛寫眞 - Collage of Our Life - [DVD]
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
写真えお通した男女2人の恋愛物。
なんかふんわりしてて好き。
蜜柑の下りは何回見ても良い。
ただ、小出栄子が出てくる辺りから駄目になる。
( 2003 / 111min / 堤幸彦 / 日本 )
プロットは、「ただ君を愛してる」と同じです。
写真で出会った二人の純愛物語。
写真撮りたくなった。一眼が欲しくなる!
だから、余計ただ君を愛してると比べちゃうんです×
写真に映る広末涼子の綺麗さと透明感は半端ないです。
(でも、久々につまらないなあって思ってしまった!)
広末涼子が超絶可愛い!!!好き!!
音と写真と下手っぴな英語と全てが綺麗で無邪気で愛しくて
そんな映画。
小池栄子の役柄だけがどうにも引っかかっちゃうけど
マヨヌードルは美味しいのか?
確かに松田龍平はかっこよかったし、
広末涼子はカワイイし色っぽく、
映像も写真がテーマとなっているだけあってキレイ!
しかし、原作からのイメージとの乖離はすごい・・・
登場人物と背景が同じだけで全然違う話だと考えた方がいい。
それでも、あの話はこんなラストでもアリなのかなと
深く考えさせられた・・・
これはとても切なかったなぁー。 最初の静流と誠人が写真撮って仲良くしてるところからすでに切なかった。 いつもさ、誠人が静流を追っかけてるんだよ。 静流は自由でさ、でも凄く切なく儚く映ってるんだ。 しっかりして強くて自分を持っているんだけれど、 でも追いかけないとすぐに消えてしまいそうな女の子なの。 (このあたりに広末涼子の女優魂を感じるんだけれど!) で、それを誠人がいつも追... 続きを読む »
ワンダー。
タイトルに惹かれて見ました。
最初のほうはとても好きなんですが、
後半の小池栄子が絡んでくるあたりは正直あんまりでした。
映画を見た後小説を読んだのですが、
小説の設定のほうが綺麗に仕上がったのではないかと思いました。
松田龍平が好きになった作品。
広末涼子も可愛かったです。
友人の紹介で教えてもらった映画
写真が物語の中心になっていて、そのタッチがとてもいい雰囲気を出してる気がする。写真はたった1枚の動かない絵だけど、その中には空気の流れとか時間の流れ、感情といった情報もたくさん含まれているなと思った。
ストーリー的には「えー」と思ってしまうとこのもちょいあったけど、全体の流れ、エンディングの絞めなど結構シックリくるものがあって満足度もなかなかかな。
まぁ。写真を撮りたくなることは間違いない
カメラマン誠人(松田龍平)の元に、死んだはずの元恋人・静流(広末涼子)からニューヨークの消印で手紙が届く。ニューヨークで死んだと言われていた彼女から、なぜ、手紙が?3年前、2人は一緒に暮らしていた。誠人の影響で静流もカメラを持つようになった。ふとした哀しいきっかけで別れてしまった2人だが、静流は、今でも忘れられないほど、誠人の心に鮮烈な印象を残していた。誠人は、彼女を探しにニューヨークへと旅立つ。... 続きを読む »
途中までめちゃくちゃいいのに、いっきにB級映画いやそれ以下に急降下していく映画。
でも、なんかめちゃ泣いた映画。呼吸困難になるかと思うぐらいなぜか泣いた。おそらく、いままで見た映画の中で、一番泣いた。
シリアスな映画かと思ったら、コメディーありで、まぁまぁ楽しめた。
小池栄子…。どうした!?あれは酷い…。
マコトがシズルとして生きていくことこそ彼女への最高の愛情なのかなぁ。
ニューヨーク綺麗!!!
ある日、カメラマンの誠人はかつての恋人、静流が死んだという噂を耳にした。
だが、時を同じくして彼女からの手紙が彼のもとに届く。消印はニューヨークで、自分の個展に招待する旨の内容だった。
静流との出会いは3年前の大学時代にさかのぼる。
静流はプロカメラマンを目指す誠人の影響で写真を撮り始めたが、ある時“プロのカメラマンになるまで待ってる”と言い残して彼の前から姿を消した。
誠人は未だ忘れることの出来ない静流を探すため、彼女が同封してきた写真に映っている風景だけを頼りに真冬のニューヨークへ旅立つ。

マヨヌードルがおいしそうだったからポイント高い。
絶対おいしいと思う。
カップラーメンというものは麺もゴムみたいだし好きじゃないのだけれどカップヌードルのラーメンは麺が美味しいから食べられるなあと...





