マスク・オブ・ゾロ [DVD]
197人が登録
★3.51
| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなのタグ
みんなの感想・レビュー・書評
元々怪傑ゾロが好き+娯楽作品として文句無しってことで★5つ!
こういうザ・娯楽的な映画が、結構好きです。
ちょっと古めですが、古さを感じさせませんでした。
観客を喜ばせるテクニックを熟知した映像とか、効果的に使われる情熱的な音楽もいいし、水戸黄門的大団円もいいですね~。
見た後に「映画見たなー!」という満足感があります。
それでもって
バンデラスがかわいい!!!!!
とにかくかわいい!かわいい!!
どうしても『レジェンド・オブ・メキシコ~』のイメージがあったのでまた渋いニヒルな役かしらと思ってたら
なかなかどうしてコミカルで若者らしい快活なキャラクターです。
そのギャップがまたステキでした。
さらに、キャサリンは美しい!!!!!
で、ホプキンスはこわい!!!
ムチが似合いすぎるから!
ゾロかっけえ!!
スコップってあんな使いかたあるのね・・・
2があるなら でるなら ぜひみたい
悪ものはこらしめられるのです
[2010.10.24]
久しぶりにアクション系で★5をつけた気がする。すごいおもしろかった。
冒頭からすでにゾロの戦いっぷりがかっこよすぎます。ラテン系ばんざい。これはいい映画。とてもわたし好みです。
ただ、ラストはちょっとエレナがかわいそすぎやしないかとおもいました。そんな簡単に切り替えられるんだろうか。
途中まで舞台がカリフォルニアなのかメキシコなのかわかってなかったけど、ちゃんと状況も読めたのでよかった。
個人的にはアレハンドロよりもディエゴのほうが好きです。
アントニオ・バンデラスの顔ってすごい苦手だけど、この映画ではむしろかっこいい!「Z」の字を書くのがすごくかっこよくて、窓ふきするときかならずこっそりやる。
『羊たちの沈黙』以来アンソニー・ホプキンス=怖いって思ってたけど、良い役だった。良いお父さんだった。
アンソニー・ホプキンスはよい男。キャサリン・ゼタ=ジョーンズはすごく美人で心が潤います。話もギャグのシーンやヒヤヒヤする所、そして色っぽいシーンもあるので面白いです♪♪
1998年に製作された「マスク・オブ・ゼロ」。スペイン貴族ディエゴ・デラ・ベガが覆面の剣士怪傑ゾロの正体ではないかと疑いをかけたモンテロはディエゴ邸を襲い、妻を殺し、娘を奪った。その20年後、ディエゴはアレハンドロという男に出くわす。アレハンドロは兄ホアキンを残酷なアメリカ人の大尉ハリソン・ラブに殺され、酒に溺れていた。ディエゴはアレハンドロに剣術をたたき込み、ゾロの後継者に鍛え上げる。その続編にあたる「レジェンド・オブ・ゾロ」では、ゾロ(=アレハンドロ)は、息子のホアキンのためにヒーローを引退すると妻のエレナに約束していたが、その約束を破ってゾロとしての活動を続けている。
コミカルなシーンもあり、かっこいい見せ場もありで楽しめる映画だと。
何よりもアンソニーの演技がこれまた…。
仇に取られた娘との、自分が父だと名乗れない状況での馬舎のシーン
もどかしさが物凄く伝わってきます。
1821年メキシコ領のカリフォルニアで、黒マスクの英雄ゾロは、圧政に苦しむ民衆を守るために大活躍をしていた。悪徳総督のラファエルはゾロことディエゴの邸宅を襲い妻を殺し娘を奪い、ディエゴを牢獄に入れて逃亡した。20年後、牢から出たディエゴはアレハンドロという若者を見出し、第二のゾロに育てる訓練を始める。
アントニオ・バンデラスは目で殺す。
いやぁ〜、ギラギラしていて、超格好よかったです!
☆詳しいレビューは<a href="http://ihuru.blog46.fc2.com/blog-entry-402.html" target="_blank" title="コチラ">コチラ</a>
アントニオ・バンデラスのちゅるちゅる髪やら衣装やら。とにかくあのセクシーさに釘付けになりました。
コメディ要素もちりばめられており、面白かったです。
レジェンドで彼の髪がストレートになってしまったときには軽くショックを受けました。
チクショー。
典型的なピカレスク映画。
でもここまでの作りこみがあるとワクワクする。
アントニオ・バンデラス・アンソニーホプキンスがハマりすぎ。
一代目ゾロが二代目ゾロを育てるお話。アントニオ・バンデラスが荒馬から紳士に成長していく。でもゆいはストーリーよりも、キャサリン・ゼタ・ジョーンズの信じられない美貌にキュン(´∀`)彼女はほんとうに美人です、目の保養。☆2つ。
家族で楽しめる勧善懲悪物。
1代目のゾロが2代目を育てる過程が面白かった。
キャサリン・ゼタ・ジョーンズ素敵。
剣さばきや馬に乗っての格闘など見ごたえ十分の映画だった。






