ユージュアル・サスペクツ [DVD]
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★4.02
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
きっと○○が黒幕なんでしょって思いながら、観てしまいましたよね…
実際その通りなのでした。
すごくすごく好きな映画。これを観て「映画って面白い!」と感動し、以後映画鑑賞にハマった。綿密に練られた脚本と見せ方、俳優陣の演技に、ぜひ、最後まで騙されて欲しい。
わたしはまんまと騙されました。
すっきりまとまって無駄のない面白さ
ラストはなかなか良いです
何を書いてもネタバレになりそうだけど
どこまでが本当なんだ…という疑問が残る
最低でも二回は観たくなる作品
最後の謎解きどんでん返しは、期待通り想像できる範囲だった。
ラストどんな想像を絶することが起きるんだろうー!っていう期待と中盤の眠気との戦いで、期待よりいまいち評価かな。
真実がわかった上でもう一度みると、あぁー!と納得、驚かされそうです。
わりと期待して見たせいかうーんという感じ
ラストに全てが集約されているというのは確かだけれど、なんとなく予想できたし、いまいち大どんでん返しという感じには感じなかった。
合わない映画ということかもしれない。
途中からオチが読めてしまうけれど、分かったところで落胆は無く、最後のシーンまでニヤニヤしてしまう。程、構成が良かった。
良くありがちなストーリーだし、小説にしたところで古臭く、何の変哲もないものに仕上がるでしょう。
だからこれは映画ならでは!の緊張感!
役者の目線やカメラワークやらが、鑑賞後に「あぁーすごかったんだなぁ」と感心させられました。
うーんエンタメ!
密輸船の爆破され、大量の麻薬と9100万が無くなるという事件が起こり、警察が現場に居合わせたキントに尋問しながら事件の黒幕を突き止めるお話。
叙述系トリックを利用して、最後に『あっ』と思わせる結末がある面白い作品でした。
その『あっ』と思わせる結末も作品をよく見てると予想がつくのですが、その予想が正しいと最後で分かった時には嬉しかったです。
真相が分かってから見ると、また違う見方ができる面白い映画だと思います*
どんでんがえしがきもちいい
何度か観ると伏線や視線がまた違った目線でみられておもしろい
でも昔最終絶叫計画観ちゃってたから、初見なのに素直に騙されられなくてくやしかった...
一時期、周りでユーズアル・サスペクツおもしろいよっ!ってブームになってたので、便乗して見た映画です。
誰も見たことない、会ったこともない謎のギャング「カイザー・ソゼ」は、ギャングの中でも恐れられているギャングだった。
裏社会で起こる巨大な事件の数々に、ソゼの影。
調査をしても実体のつかめないソゼの脅威に警察も焦りを見せる。
じわじわ不気味な噂が大きくなり、ソゼは伝説の人物に...
途中で登場するソゼの弁護士と、ソゼを知る囚人。そしてラストの一瞬でその謎が解明する。
昔観たんですが、当時は10代だったのでよくわからなかった。
今観ると、カメラワークや細かい芝居のひとつひとつに意図が込められているのがよくわかる。
とはいえ、観たことがある映画なので、新鮮な驚きを持つことはできず。ああもったいない!
2012/01/21
なるほどねー!
楽しかったよ☆ちょっとグロいとこもあるけど。
ただ、iTunesのダウンロード時間かかり過ぎ?
あんま回線とかのせいな気がしない。
古いからかなー?
ラストの大どんでん返しには驚きました!
カイザー・ソゼは何者なのか推理しながらラストまで楽しめました。
謎が多くて理解できなかった点もあるので、もう一度、見直したくなりますw
【ストーリー】
銃器強奪事件の面通しで集められた五人の前科者を主人公に、
歯車の狂い始めた犯罪計画を卓越した構成で描いたサスペンス・ミステリー。

「そして、フッ、消えた」 お見事。





