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グッド・ウィル・ハンティング パーフェクトコレクション [DVD] についての感想・レビュー・書評


グッド・ウィル・ハンティング パーフェクトコレクション [DVD]
261人が登録 ★3.91

監督: ガス・ヴァン・サント 
出演: ロビン・ウィリアムス  マット・デイモン  ベン・アフレック 
制作: マット・デイモン  ベン・アフレック 
映画 / 松竹ホームビデオ / 2005年04月28日発売
ISBN/EAN: 4988105029088
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評価平均: 3.91
登録数: 261
レビュー数: 43
価格: ¥ 4,935 (参考価格:¥ 4,935)

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みんなの感想・レビュー・書評

yujiokada07さんのレビュー 4 観終わった

決して自分は天才肌ではないが、
誇り難い過去を背負った主人公に自分を重ねみた。

自分の言葉で語ること。
それって簡単なことの様ですごく難しいこと。

得た知識を話すことは簡単なこと。

すごくグッときた。

見終わった後に脚本にマット・デイモンが
関わっていたことを知り驚いた。

43zoomさんのレビュー 4 観終わった

無名時代のマット・デイモン脚本・主演の「グッド・ウィル・ハンティング」観た。

数学の難問をあっさり解く天才清掃員を、
その才能を生かせる場に就職させようという話…ではない。

「当たりくじ(才能)を持ってるのに換金しないなんてバカだ」は名言。

muneyan88tuguさんのレビュー 4 観終わった

良かった。
あの親友はマジでかっこいい

ha-coさんのレビュー 4 観終わった

ネタバレ 表現しにくいからカウンセリングはこう描くしかないらしい。
でもウィルがどんな人物か必死に考えさせられるとこで引き込まれた。

Galbraithさんのレビュー

ヒロインが美人ではなかった。欧米ではあーいうのがモテるのかな。それから主人公は掃除当番なだけでずっとMITの学生だと思ってたんだけどそうではなかったみたい。マットデイモン若い。

koro77さんのレビュー 4 観終わった

過去のトラウマを引きずった天才とカウンセラーの心の交流。
本気でお互いが向き合い、心の壁が崩れていく瞬間に感動した。

それぞれの心の動きが繊細に伝わってくる秀作。
ロビン・ウィリアムズは相変わらず泣かせてくれる。

まつおかさんのレビュー 3 観終わった

この映画の魅力が全然わからない
けどエンドロールが素敵だったから★★★
内容的には★★

jennieiさんのレビュー 5 観終わった

ベスト5

yuzuringo102さんのレビュー 2

期待した程は。

本当に分かってもらえる時、人は心を許し、信頼する。

分かるとは知識ではなく経験からの実感による。

黄色いひよこさんのレビュー 5 観終わった

人の気持ちを推し量ることが一番難しい。
人を愛することが一番難しい。
それはどんな人にも許されているのに。

良作。名言多数。

1、2さんのレビュー 4 観終わった

貧しさのために教育を受けられなかった天才。
教育を受けてみると真の天才であることが証明された。

しかし、周囲にいた人たちがその才能を妬むようになり、人間不信に陥る。

そんなときに、心のそこから信頼できる教授と知り合い
お互いの傷をきちんと見せ合い、心のそこからの触れ合いをすることで
人としての自信を取り戻していく。


自分の生きていく道に迷ったときに
親友が主人公に貧しい道に戻ってくるなという姿が泣ける。

中山さんのレビュー 4 観終わった

本から得た美術観、
まだ知らない朝の幸せ、
本当の悲しみ、
くじけない愛について。

有りの儘の自分を肯定してくれる人がいる、
幸せで羨ましくて、ちょっと嫉妬するおはなし。

kkuuddooさんのレビュー 5

母の好きな映画。

gon77さんのレビュー 5 観終わった

施設で育った主人公は愛を知らない。

天才的な才能を持ちながら、自分でチャンスを潰していく。
が1人のセラピストと出会い、魂を揺さぶられてしまう。

愛を知らない人は、恋愛、成功などで破壊?を繰り返す。

自分は僕もそうでした。

すごく感動する作品です。

 anさんのレビュー 5

心が洗われました。

きみきさんのレビュー 5 観終わった

主人公の成長もさることながら、
ロビンウィリアムズ演じるショーンの変化も、
悪友たちの思考のまともなことも、
非常に興味深く感動を呼び起こす映画。

インターホンを鳴らしても出ない、という伏線が最高。
あとは一番最初にウィルがハーバード生を言い負かすとこ。
図書館でも知識は盗める、っていい言葉だなぁ。

さんのレビュー 5

親友がいいやつすぎて涙腺決壊
そして最後にエリオット・スミスのミス・ミザリーがもう

aginさんのレビュー 5 観終わった

監督 : ガス・ヴァン・サント
1997年公開


天才的頭脳を持ちながら虐待のトラウマから心を閉ざす青年の、
成長と自立のお話。

初見ではないのですが、これは何回見ても、いいよね。
主人公に、すごい共感するんだよね。
自分をさらすのが怖くて、嫌われたくないから関わらなくて、
失敗したくないからやらなくて、今の生活にしがみついて。

「そんなに頭がいいのに、こんなに簡単なことにも
 君は答えられない! 君のやりたいことは、なんだ?」

耳がいたいです。
素直にならないと、やさしくなれないし、強くなれない。


ベン・アフレック演じるチャッキーがウィルを突き放すシーンが、ヤバイ。
親友って、きっとそういうことですよね。

なせなるさんのレビュー 5

いやー、見終わった後、しみじみといい映画だったと言えるね。誰にも心を開かないウィルが、徐々にカウンセラーに心を開いていく。話としては、自分の天才的頭脳があらゆる本の文献を暗記してしまっていて、何に対しても言いがかりをつけてしまう。ただ、この言葉の中には自分の言葉は無い。その才能を見抜いた教授が、旧友のセラピストに紹介していく。最後に行き着いたセラピスト、このセラピスト役のロビン・ウィリアムスがまたいいんだ…。。すごくあたたかい存在で、観ているこっちまでこの人には心を開いてもいいかもと思ってしまう。結末は予想できるように心を開くんだけど、その時の言葉。「君は悪くない。(It\'s not fault.??かな)」って言葉が涙を誘う。信頼する事は大事だし、一番大事なのは愛ってことなのかなぁ…。。人によって捕らえ方が違うと思うけど、きれいな描写で描かれた映画だと思いました。

ウガンダさんのレビュー 5

最低5回は見てます!

生太郎さんのレビュー 3

大学院の授業で観ました。

サトコさんのレビュー 5

君にはいろんな知識があるけれど、礼拝堂の匂いはわからない。

そうだな、それそれ。
実際にいろんなものや人に出会って向き合ってぶつかっていくものなんだな。見ていてとても心地のいい映画。素敵な人々。時々Music Videoのようになる映像も好き。


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