パニック・ルーム [DVD]

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監督 : デビッド・フィンチャー 
出演 : ジョディ・フォスター  フォレスト・ウィテカー  ドワイト・ヨーカム  ジャレッド・レト  クリステン・スチュワート 
制作 : デビッド・コープ 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年9月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462022004

パニック・ルーム [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 結末を知っていてもドキドキする
    序盤の家の構造、間取りを写した映像が見事
    この時のジョディフォスターが一番キレイだなぁ

  • ハラハラドキドキはあったけど、電話線繋ぐ所とか、母強すぎぃ!ってなった。

  • 3人の強盗に押し入られた母と娘は秘密の隠し部屋に身を隠すが……。「セブン」「ファイト・クラブ」のデヴィッド・フィンチャー監督が「羊たちの沈黙」のジョディ・フォスターと組んで放つ驚愕のサスペンス・スリラー。もともと主演だったニコール・キッドマンが撮影中の怪我で途中降板、ジョディ・フォスターにバトンタッチとなった。
     その4階建ての高級タウンハウスにはある隠された部屋が存在した。コンクリートの厚い壁。他とは完全に独立した電話回線と換気装置。そして、家中を映し出すモニターと完璧なまでの防犯システム。その部屋が作られた目的は、たったひとつ、決して誰も侵入させないこと――。離婚して娘とふたりだけで新しい家に移り住んだメグ。そこへ、突然3人の残忍な強盗が押し入ってきた。メグは、咄嗟に一人娘を抱えとある部屋に身を隠す。しかし、“パニック・ルーム”と呼ばれるその秘密の隠れ部屋こそ、彼らが目指していた場所だった……。

  • 病気を抱える子供が危険で慌てて介抱(?)するシーンは『コール』を思い出す。こちらの方が脚本や演出は優れてるけど。フォレスト・ウィテカーが優しくて悲しくなる。家の中の構造や穴を通り抜けるカメラワークが良い

  • ちょっと期待し過ぎちゃいました。

  • それなりに愉しめる。けれど展開は読めるし、何も残らない。

    デヴィッド・フィンチャー作品故に観たが、セブンと比べると、かなりの駄作。

  • 犯罪者でも、血糖値で動けない娘は助けるんだ。

  • 若き日のクリスティンスチュワートが出てる。

  • ( ^_^) David Fincher監督。Jodie Foster主演のサスペンス。Fincher監督らしい映像とカメラワークは相変わらず秀逸。オープニング映像もいい。
    演出もドキドキハラハラでなかなか良いが、脚本の所々に?な部分がありちょっと残念。もっと登場人物の背景とかも描いてくれれば感情移入できたのだが。それでもまあ充分面白い。
    大好きなForest Whitakerも準主役で出演。彼らしい役柄。

  • ハラハラドキドキ!面白かった。

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