ハリー・ポッターと炎のゴブレット 特別版 [DVD]
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★3.50
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みんなの感想・レビュー・書評
・小道具の実写化がうまくて嬉しい。
魔法ってスゴイ!
・お祭り騒ぎの煙と、不気味な感じの煙。
だいたいこの2テイストで構成。
・会話の展開は、共感できるところが少ない。
フレッドとジョージってホントいいキャラしてますよね。映画でもそれが失われなくてよかったです。
でもこの辺からハリポタはあんまり期待しなくなった…
此処まで観てきて「つまらない」と感じた作品の一つ。 此処までは原作を読んでいたので、余計にかもしれません。 何故かってね、最後が一番つまらない終わり方だった! 「え、なにこの終わり」って感じのあっけなさといったら。 中身はね、おもしろいと思います。CGもバンバン使って、ドラゴンとのバトルや課題の一つ一つをクリアしていく様なんかは。 端折るのも仕方がない、しかも今回は初の上下巻モノ... 続きを読む »
観ました。
今回、初めて原作を読まずに観たんですが、ちょっとちんぷんかんぷんした。
テーマは成長でしょうか。
やはり本を読んでからの方が楽しめますね。
シリーズ内で音楽が一番いいのが炎のゴブレット。四拍子になったメインテーマも全体的にダークで大人な曲調も大好きだ。
本編はホグワーツのただれた学生生活が楽しい。パーティーは学生生活の華。瀟洒で素敵です。
未公開シーンのスネイプが良い味出しまくってるので特別版の方が良いと思うんだ
世界の三大魔法学校が魔力を競い合う伝説のイベント“三大魔法学校対抗試合”の開催が決定した。“炎のゴブレット”が各校の代表選手を選び出す中、立候補すらしていないハリー・ポッターがなぜか代表の一人に選ばれてしまう。かくしてハリーは、ドラゴン、水魔、心を惑わす生きた迷宮などの試練に挑み、その裏に潜む「声に出して呼べないあの人」の存在を感じながら、やがて自らの因縁と対峙していくのだった。J.K.ローリング原作の『ハリー・ポッター』シリーズ第4作目となる本作では、これまでのシリーズとは一変。ハリー、ロン、ハーマイオニーは少年期に永遠の別れを告げ、かつて想像さえし得なかった巨大な何かに挑んでいく。
あらすじ引用♡
ハリポタはいつも映画!活字嫌いのため、分厚い本はひらいたためしがない…話しらなくても、でもでも迫力あるからいいんです。
子供の休日に合わせて果てしなく観るのは…
「ハリーポッター」シリーズ
子供って本当に飽きないですね〜繰り返して観ても飽きないですもんね〜いい加減に前作内容覚えていて。毎回違うものを探しておかないとつき合わされるのが苦痛でwww
でも、いい作品ですよね。原作にはチャレンジしたいのですが、いかんせん本の厚みが素晴らしくて手に取る気にもならないですねwww
子供とは甥っ子と晴ちゃんですよwww
100年に一度の魔法学校対抗戦がここホグワーツを部隊に始まることに!
しかしまたしてもその中で不穏な影が…
過去を知るものたちは、その正体に危機感を高める。
近作の終了時において、物語は一気に加速していく!!w
続けざまに見ております♪
前作よりは好きかな・・・・。
ロンが結構いい男になって来たような気がする
旦那が1〜4まで借りて来たので一気見すると面白い★

最後のシーン、セドリックの親が彼に駆け寄るシーンでは泣けてしまいます。
仲間を失くした悲しみに同調したという感じではなく、親の気持ちになって泣けてしまいます。
・・もうそういう年だからなのでしょう...





