0:34 レイジ34フン [DVD]

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監督 : クリストファー・スミス 
出演 : フランカ・ポテンテ  ヴァス・ブラックウッド  ショーン・ハリス  ケリー・スコット 
制作 : クリストファー・スミス 
  • ファインフィルムズ (2005年11月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988013994201

0:34 レイジ34フン [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 11月15日鑑賞。無人の地下鉄ホームで終電を乗り過ごしたことに気づいたヒロイン、ホームに滑り込んできた電車に乗り込んだところ地下世界に巣食う怪異に巻き込まれ・・・。人が溢れるホームと誰もいなくなったホームや、蛍光灯の無機質な明かりと暗く湿った洞窟のような線路の先の闇の落差といった舞台設定はなかなかそそるのだが「怪異」の正体が荒唐無稽、作り手側の都合に合わせて怪人が消えたり現れたり・死体が転がったりぶら下がったりするよくあるホラーになってしまってややがっかり。怖くて地下鉄に乗りたくなくなるような、映画が観たかったのだが。

  • 地下鉄のホームで居眠りしたら終電終わってて、なぜか構内から出れずしかも、何かがいる、な お話。

    あらゆる展開が不可解すぎて、えっこういうこと?もしやこういうこと?ってギャーギャー突っ込みながら見ていたので最後まで楽しく見れた。ただエンドロールが流れたときはしばらく声が出なかったけど。いろんな謎が謎のままなのでスッキリはしない。けど、出てくる人たちが皆少しばかしどうしようもない人達が多かったので、やられても仕方なし感があったのは見てて救いだった。

  • ロンドン地下鉄という萌えシチュを使いながら、ガタイの良いドイツ人女優を起用が解せない。地元民でいいじゃあないか。ホラー映画に奇抜な展開をさほど求めていないですが、王道好きの私が面白く感じなかったのは演出やキャラ作りが微妙だったせいだと思います。ラストのセレブのはずが、・・・に間違われるは悪くないですね。

  • 現代のB級ホラー
    ぐろいだけです

  • 女主人公にものすごくイライラする。

  • 何がしたいのか 普通アレはあんな状態でいれるのか…劇場で金返せって思った。。

  • トドメを刺すまで一切弱らない敵、馬鹿な女主人公、グチャグチャ音の残酷な描写。まあいつも通り、という感じ。
    でも前半部分の現実なのか異世界なのかわからない雰囲気が良い。最後の最後もなかなか。
    全く期待しないで見ると、意外と楽しめるかも。

  • こりゃ酷い。。
    地下鉄ホラーというシチュエーションだけで、ご飯3杯くらい食べれるかなと思ったのですが、肩すかし。
    前半戦の怖いぞ 怖いぞ べろべろばー
    で、地下鉄にどんな怪物がいるのか?ひょっとしたら霊が潜んでいるんじゃないか?と若干のワクワク感はあったのですが、後半の正体で失笑。
    無理矢理ぎみのスプラッター。
    ちりばめてみた謎や伏線も何も回収せずに終了。
    こりゃないよー

  • 糞映画。
    「地下鉄利用者激減」って統計を見せやがれ。

  • ストーリーは言ってしまえばありがちで陳腐だけど、奇を衒っていないので映像に集中できる。そして肝心の映像が良い。主人公を追い詰める怪人のデザインも良いし、スプラッターもギャグにならない限度を守っているし、緊迫したシーンの間に挿入されるシーンで原色が鮮やかに使われているのがすごく綺麗だった。血からホームのラインまで色が印象的だった。

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