イン・アメリカ/三つの小さな願いごと [DVD]

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監督 : ジム・シェリダン 
出演 : サマンサ・モートン  パディ・コンシダイン  ジャイモン・フンスー 
  • 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年10月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142322722

イン・アメリカ/三つの小さな願いごと [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 請求記号:14D124(館内視聴のみ)

  • 切ない映画。
    アイルランド行ったばかりなのでちょっとなるほどという感じでした。

  • 子供の目線から生死を描く。

    子供の方が、大人よりも現実に真摯に向き合っているのかもしれない。

  • アイルランド映画って初めて見た。
    お姉ちゃん役の女の子ほんとに綺麗……
    女3人いる家庭の中でもちろん頼りにはなるんだけど、一番脆いのもお父さんっていう絵にきゅっとした
    家賃の支払いが精いっぱいって家庭から二人もカトリック、つまり私立の小学校に入れられるものなのかちょっと疑問だったり、気になる点はいくつかあったけど、NY好きだしこの映画好きです。最初マンハッタン初めて見たときの家族のわくわく感、すごく共感した。
    あとはマテオの瞳もはっとするほど美しかった

  • 子役の子、ほんとにいい のだけど
    OPの映像も語りも綺麗で好きなのだけども

    それでいいのかよ という言葉しか出てこない流れ
    運に身を任せるしかない
    この家族は何の代償も払ってない 虫のいい話 というか

  • 大きな喪失感は時間が解決してくれるとは限らないんだよね。大人だからその対処法がわかると決めつけちゃいけない。子供だからわからないと決めつけちゃいけない。

  • 幼い姉妹の演技が素晴らしいが、話の内容はなんか結局は金かよ、ってオチだし病院でのお金の問題もアメリカ事情を考えるとちょっとありえない気がするんだが…。あと娘ふたりの親父の性格がアレすぎて観ていてひやひやした…。正直なんでこの作品が賞貰いまくって評判いいのかが自分にはさっぱり解らない。○リコn…いやなんでもない…。

  • 家族がいるとこんなにも感じ方が変わるんだと思った。(ゆ)
    今回は父親の立場から観ていた。静かなさざ波のようなでも強い気持ちを受け取った気がした。(ぶ)

  • おとぎ話が嫌いな人は受け付けないストーリーかもしれないが、とにかくボイジャー姉妹がいい。本当の姉妹の生きたやりとりが、この映画に生命を吹き込んでいる。サマンサ・モートンも相変わらず魅力的。

  • 家族のつながりっていいなあ、と思いました。
    支えあって日々を懸命に暮らしているようすがありありと描かれていて、全編を通して愛情を感じました。
    本当に大好きだから支えにもなるし、大好きだからこそ失ったときの痛みも深い。
    けど、それを家族みんなで乗り越えていくようすに感動しました。

    怖い印象しかなかったマテオが涙を流すシーンがとても印象的でした。
    子供たちのやわらかい笑顔がすごく好きです。
    天使かと思いました。

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