龍が如く

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  • 36レビュー
  • セガ (2005年12月8日発売)
  • PlayStation2
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4974365831370

龍が如くの感想・レビュー・書評

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  • 任侠ものアクションゲーム。
    プレイ時間は、約15時間。

    『伝説の極道』・桐生一馬(きりゅう かずま)と『100億の少女』・遥(はるか)。
    この出会いが、ふたりの運命を変えることになる。


    舞台は、実在の店(ドンキホーテとか)がある歌舞伎町っぽい架空の町・「神室町」。
    そして、俳優を声優にしたキャラクター。
    この二点で、リアリティのある世界をみごとに表現。

    ヤクザキックなんかのアウトロー・アクションは爽快。
    主人公の一馬を演じた黒田氏のシブい熱演が、とてもいい。
    「死にてえヤツだけかかってこい!!」

    難点は、敵の高いエンカウント率・細かく挟まれるロード時間・戦闘での視点の悪さ。
    前二者はガマンできるが、視点はスゴい気になる。
    敵の数が多い・素早いボスの場合、ロックオンが出来ず勝手にカメラがクルクル回転して、とても困った。


    基本的に、箱庭のおつかいで進行する。
    つまり、映画のようなシナリオを楽しむためにゲームを進める。
    それが後半になるにつれて作業感覚が強くなるのが、ちょっとつらい。
    なので、この評価。
    シナリオ自体は、とてもよく出来ていて、コレ単体の評価は星4つ。
    キャラクターも個性的で魅力的だ。

    あと、遥との連れ歩きイベントや、強烈な印象のトリックスター真島など、
    本筋には関係ない要素も楽しめた。

  • * 進捗
    なし

    * 寸感
    なし

    # プレイ待ち
    # 桐生ちゃんかっこええなあ
    # 劇場版龍が如くはすばらしい販促映画でした

  • 傑作の始まり!

  • ミッションコンプを目指してやり直してみた。

  • かっこいい。
    桐生さんかっこよすぎる。
    この一言でしょ。

  • ハマりました。

    とにかく桐生さん男前!

  • アクションが苦手なので中断しました。
    物語もちょっとイマイチでのめり込めない。

  • 舞台のモデルが歌舞伎町らしく、そっくり再現されているとのこと。確認するためにお昼の歌舞伎町に行っちゃいました。個人的に劇場前広場に感動しました。

  • 今となってはやや古い操作性に思えるが、シリーズを通して登場する魅力的なキャラクターがたくさんいるので、是非シリーズ一作目から楽しんで欲しい作品。
    舞台は東京の歓楽街、神室町。歌舞伎町っぽい(というかほとんど歌舞伎町)ところでシノギを削る東城会で発生した跡目争い。主人公の桐生一馬を中心に、任侠世界が展開する。

  • ストーリー、登場人物、サブシナリオ、声優

    リアルな歌舞伎町を再現しているグラフィック


    すべてが濃い 男ゲー

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