プリティ・ブライド [DVD]

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監督 : ゲイリー・マーシャル 
出演 : ジュリア・ロバーツ  リチャード・ギア  ジョーン・キューザック  ヘクター・エリゾンド 
  • ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年12月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4959241939678

プリティ・ブライド [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • プリティウーマンが人気を博したからの映画。核心を口にしてもどちらの心も見えてこず事実だけが落ちて行く感覚。

  • したくても1度もできない人もいるのに結婚式を4回も5回もドタキャンできてうらやましいです。

  • 嫌味なジャーナリストと悪女だったはずが最後はハッピーエンド
    女心は複雑だなと改めて実感した
    編み物好きのおばあちゃんかわいかった

    ただこれ最初ちょっとついていけない感じがあるので賛否両論わかれるかも
    個人的には好きな作品

  • 逃げる花嫁。

  • ジュリアロバーツ可愛いだけ

  • 理解不可能でした(^_^;)
    コメディとしてもあんまり笑えない。
    ジュリア・ロバーツはかわいかったな。
    あ、音楽も素敵だった。

  • リチャード・ギア、ジュリア・ロバーツ。
    もうね、このコンビ最高!!!!!!

    結婚したくなっちゃった~。
    こんな風にわたしを理解してくれる人、いるのかなぁ。

  • ジュリア・ロバーツ演じる花嫁、結婚式当日にドタキャン脱走を連続4回もするという常習行為...

    どう考えても、私には理解できない。
    逃げ出す理由をリチャード・ギア演じるアイクに打ち明けるシーンを観ても、正直全く理解すら共感もできませんでした。
    でもアイクは(1度逃げられたにも関わらず)許したのはそこに未練?愛する気持ち?がまだ残っていたからなのでしょうか…。

    本にしても映画にしても、『共感を得られない感情』を抱いたのは今回が初めてで逆に刺激をいただきました。

    この映画を観て唯一得たことは、『恋愛にはルールなんてなく、二人で一緒に生み出し合っていく』という事でしょうか。(^_^)

  • 面白いような、そうでないようなよくわからない作品。
    ラブストーリーなのにテンポがいいっていう点を評価。
    みんな幸せになれるよっていうメッセージが込められているのだろうか。なんとなく幸せな気分になった。

  • 「世界の恋愛を変えたあのふたりが帰ってきた」


    コラムニストのアイク(リチャード・ギア)は不思議な女性の話を酒場で聞きつけ、それを新聞記事にした。それは何度も婚約を繰り返しては、結婚式の当日花婿を置き去りにして逃げてしまうというもの。
    ところがその張本人から抗議の手紙が寄せられ、編集者は事実をでっちあげたとアイクをクビにする。アイクは名誉挽回すべく、女性の住む田舎町へ取材に向かう。
    その女性、実家の工具店を手伝うマギー(ジュリア・ロバーツ)は4度目の結婚を控えていた。彼女はアイクを見るにつけ嫌悪感をあらわにする。一方アイクは4度目の逃走を目撃するまでは帰らないと意地になって取材を始める。だが元カレを取材してみるとそれぞれ全くタイプが違う。彼女が好きな卵料理を訊ねても、なぜかバラバラな答えが返ってくるのだった。
    彼女は周囲に合わせすぎて、自分が何を望んでいるのかわからなくなっているのだ。そう思ったアイクはいつしか彼女に好意を抱くようになる。結婚式の予行演習で花婿役を務めたアイクはマギーと熱いキスを交わす。おかげで婚約は破棄、4度目の結婚相手が急きょアイクとなった。
    だが式の最中マギーは逃げ出し、アイクも犠牲者に。
    失意の中町を去るアイク。
    その後、マギーはアイクの家を訪れ、改めて恋の告白をする。
    これまでのハデ婚でなく、草原で二人だけの式を済ませるのだった。

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