テイキング・ライブス ディレクターズカット 特別版 [DVD]

  • 21人登録
  • 3.20評価
    • (1)
    • (2)
    • (17)
    • (0)
    • (0)
  • 5レビュー
監督 : D.J.カルーソ 
出演 : アンジェリーナ・ジョリー  イーサン・ホーク  キーファー・サザーランド  ジーナ・ローランズ 
制作 : ジョン・ボーケンキャンプ 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年11月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135565174

テイキング・ライブス ディレクターズカット 特別版 [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 被害者の“人生を乗っ取り本人に成りすますこと=テイキング・ライブス”を繰り返し続ける謎のシリアルキラーと、天才女性プロファイラーの攻防を描いたサスペンス。ある日、工事現場で白骨化の進んだ一体の死体が発見される。解決が容易でないと判断した警察はFBIに捜査協力を要請、それを受けて女性特別捜査官イリアナ・スコットがやって来る。彼女は現場や死体の状況からあらゆる情報を読み取り、犯人像を鮮やかに割り出して事件を解決してしまうプロファイルの天才。今回も彼女の分析で捜査は進展を見せ始めた。そんな矢先、新たな殺人事件が発生する。しかし今回は目撃者がいた。イリアナたちはその男コスタの情報から犯人がマーティン・アッシャーという男であることを突き止めるのだったが…。

    アンジーがパッケージに映っていたのですぐにレンタルしました。
    非常に展開が速い上にストーリーが複雑なのかそれとも雑なのか良くわかりませんでしたがあっという間に終わってしまいました。

    一言感想を述べるとしたら、アンジーがセクシーに映ったということです。
    プロファイルをする女性特別捜査官を演じていながら、いつの間にか恋に落ちていたりといくつもの表情をアンジーは見せており素敵です。

    ただ、見終わった後に少し物足りないと感じたのは僕だけでしょうか。

  • やっぱりアンジェリーナ素敵だ〜。
    ボーンコレクターでもいい役だったもん。
    こういうシンプルで現実に忠実な謎解きは視聴者もわかりやすい。
    最後は『執念』の勝利って感じでした。

  • 原題:TAKING LIVES
    FBI捜査官にアンジェリーナ・ジョリー、謎の男にイーサン・ホーク、そしてキーファー・サザーランドと出演陣は豪華。でも内容が・・・。

    出だしのシーンはおーこれから始まるんだサイコ・サスペンス的な展開かと思わせたけど、その後の展開がイマイチ。

    人の人生を乗っ取り殺人を繰り返すサイコパスという事で期待して観たけど、その辺の描写は淡白過ぎて何だか消化不良でした。それに犯人の生い立ちの描き方も通り一辺でさらっと流れてあまり印象に残らなかった。
    ラストのどんでん返しはまぁまぁってところでしょうか。

    それにしても、キーファー・サザーランドは出演シーンが短く、あっけない最後もなんで?って感じで残念。

    ただ、アンジェリーナ・ジョリーは綺麗でイーサン・ホークとの濃厚なラブ・シーンは中々。(すいませんエロくて)

    時間が余って、する事もなく取り敢えず映画でも観るかって時にはいいかも。

  • DVDにて鑑賞。

  • アンジェリーナの隠れファンです。
    最後の最後で大どんでん返しが!

全5件中 1 - 5件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする