アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女

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  • バンプレスト (2006年1月26日発売)
  • PlayStation2
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4983164735703

アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女の感想・レビュー・書評

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  • 志方さんの歌が聴きたくてやり始めたら、思いがけず面白かったゲーム。ヒロインよりも、ジャックやクルシェが大好きだったなあ。BGMも好きだった。

  • 場所
    ほたる横丁
    音楽
    クロセントクロニクル(ささやき)
    キャラ
    クルシェとジャック
    がお気に入り
    ドットかわいい。

  • 以前から興味があって、ふらりと購入。
    『ムスメ調合RPG』って一体…!?
    たしかにヒロインはみんな可愛いですが(おい)
    それでもって、音楽が綺麗です。OP曲もずっと聴いていたくなります。

  • ケースの外装を見ていて最初はただのギャルゲーなのかな?と思っていましたが、違いました。
    「詩」というだけあり、随所に組み込まれた歌がまた絶妙で、イベントやムービーを見るたびにドキドキしました。
    そして世界設定も細かく、人間味もあふれていて、同感だと思える事もちらほら。

    戦闘システムも斬新で面白く、また「アトリエシリーズ」でおなじみの調合が(アトリエシリーズに比べると簡単になってますが)組み込まれていて、楽しく。
    あと、ヒロイン達の精神世界にダイブするという、本編がシリアスでずっとドキドキしていても、ダイブするとある意味笑える世界というのもあり、飽きずにプレイできました。

    とても素敵な世界でした。

  • 全部ヒロインダイブ完了
    ミシャルートクリア

    人を選ぶゲームだけど、私はすごく好き

  • シリーズ始めによくある不親切設計で、ヒロインとの個別エンディングも割とあっさりでスチルも無しの肩透かし具合。
    あれ?こんなの見る為に頑張ってたのかぁ、と思ってしまいました。
    楽しいのはコスモスフィア内でのドッキリうっふんイベントだけ。
    それにしたって「レーヴァテイルにとって大切な事で、一番好きな人としかしないんです」って言う割に、最後の女を決める告白タイムまでの合間に入れる女たちの中に全部入れちゃいますし(笑)入らせてくれちゃいますし(笑)
    男たちも主人公含めてイマイチですしおすし。アヤタネはかわいいから許す。

  • ヒュムノスが好きすぎます!

  • エロっぽいシーンが話題になったゲームですが実はあのシーンシリアスなシーンなんですよ・・・
    オリカは俺の嫁。
    うんでもBLっぽいよねアヤタネとライナーは。

  • 曲とストーリーは好き。キャラ立てと主人公の声が大変残念である。
    よく世界観が練ってあると思いました。

  • 友人から借りたんですが、
    ゲームの内容よりも志方さんの詩さえありゃ良いのよ!としか思えませんですた。
    ファンの方すんまそ。
    絵は可愛いよ、文句無いけどバトルと声に飽きてくる。
    だから、ゲーム飽き性なんですけどね。

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