RONIN [DVD]

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監督 : ジョン・フランケンハイマー 
出演 : ジャン・レノ  ロバート・デ・ニーロ  ナターシャ・マケルホーン 
  • 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント (2005年11月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142329929

RONIN [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 序盤設定を掴むのに苦労したが、後半にかけて一転二転していく展開は面白かった。結局ケースの中身が国家機密ってことしかわからず、不完全燃焼感は否めない。ジャン・レノとデ・ニーロを同じスクリーンで拝めただけでも、満足。

  • ジャンレノがレオンとかぶった。

  • DVD

  • 監督 ジョン・フランケンハイマー
    音楽 エリア・クミアル
    ロバート・デ・ニーロ ジャン・レノ

    主人公を含む5人がケースを奪うために雇われた。
    計画は成功したかに見えたが仲間の裏切りにより、事態は急変。

    後半からの、状況が一転二転する展開には引き込まれた。

  • 群衆が理不尽に殺されまくってた。
    ジャンレノが終始可愛い感じでキュンとした。
    でも登場人物が見分けられない人もいたから、ちゃんと理解できてないと思う。

    カーチェイスは無駄に長い気がしたけど、助手席のジャンレノがかわいいからいい。

    女の人が小雪に見えた。

  • [1998年アメリカ・イギリス合作映画、TV録画鑑賞]<<再鑑賞>>

  • うーん、ロバート・デ・ニーロにアクション映画は似合わないなぁ。デ・ニーロとジャン・レノの豪華共演が売りなんでしょうが、結果的にデ・ニーロはミスキャスト。まったく持ち味が生きてないです。ドラマ的にもあまり見所ないし…。

  • 本日放映されたテレビ東京の番組を鑑賞。
    鑑賞後、ネットで改めてあらすじを確認し、あまりのカットぶりに憤慨した。
    冒頭の武器取引シーンでのスペンスの失態場面のカット、タイトルの『RONIN』の由来となるエピソードのカットをなぜしたし。おかげで、スペンス役のショーン・ビーンがありえない扱いになってるわ、この映画で一番言いたいであろう、"RONIN=浪人=KGB・SAS・CIA等の元工作員"の関連性が見えづらくなっている。カットシーンの選択に大問題。正直、クレームになりかねないレベルだと思う。
    がしかし、なら肝心のストーリーの方はというと、これが安直で退屈な展開。ラストシーンも"浪人"としての解釈だったからああなったんだろうが、イマイチ。
    というわけで、★1つ。
    ・・・にしたいところですが、カーチェイスのシーンは迫力あって見応えがあったのと、カットシーンを自分なりに脳内補完した結果、★は2つ。

  • アルル、フランスなどを舞台とした作品です。

  • 渋いおじさん二人を堪能。

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