プテラノドン [DVD]

  • 26人登録
  • 1.81評価
    • (0)
    • (0)
    • (3)
    • (7)
    • (6)
  • 11レビュー
監督 : マーク・L・レスター 
出演 : クーリオ  キャメロン・ダッド  エミー・スローン 
  • アートポート (2005年12月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4520634510806

プテラノドン [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • CGとか人形とか割としっかりとした作りです。
    プテラノドンが序盤からいっぱいですぎなので、後半見飽きてきます。
    見やすいのはいいですね。

  •  これぞB級パニック映画です! 山中でプテラノドンに襲われた人たちの恐怖が描かれています。
     CGと合成が雑だとか、無駄なお色気があるとか、同じ様な映像が繰り返されて飽きるとか、顔のアップと固定カメラでの映像が多いとか、台詞がくどいとか、悪党による混乱が少ないとか。欠点を挙げればきりがありませんが……いいんですよ、笑えればそれで。ツッコミを入れながら楽しめればいいんです。笑えるといっても内容はシリアスなので、見せ方と見方の問題ですね。
     友達などで集まり、みんなで騒ぎながら見ると楽しいかもしれません。

  • 2005

  • 深夜のTVでやっていたのを偶然知って、観ました。

    これ、お金払って映画館で観ていたとしたら激怒ですね(笑)

    しかし、家のTVで暇潰し程度の気持ちで観る分には、最高でした(笑)

    気のおけない友達や家族、恋人と、色々ツッコミながら観ると楽しいかんじです。

  • プテラノドンが襲ってくる!というB級パニックムービー。中盤以降の大激戦は迫力があった。プテラノドンって、サイズとして小さすぎる大きすぎず、恐怖を感じるにまさにちょうどいい大きさなんだよな。

  • 酒を飲みながらダイジェストで観ると爆笑が巻き起こります。
    まともに正座して観るような映画ではそもそも無い。
    我が家では今でも大いに笑いを生んでくれてます笑

  • 午後のロードショー。恐竜もの。
    古代生物とか未知の生物とか好きだけどこれはちょっとどうなの…。

  • B級。いろいろ酷い

  • 午後ローで見た。

    当然こんな映画まともな神経で見れるわけがない。

    実況とツイッターで併用で見ました。

    ストーリーはというと
    大学の研究チーム(ゼミ?教授と生徒)と軍隊とテロリストとプテラノドンの
    互いの旨味を追求した作品と言えば分かってもらえるだろうか?

    まずは大学チームだけど
    リア充やムチムチボイーンなお色気要員と
    やっぱりいたぜアメリカンオタクみたいな
    わかりやすいキャラクターがでてきます。

    ひとしきりオタクをいじめて何かの生物の尿のあとを発見。
    この尿のあとからするに巨大生物?

    場面が代わり

    何故か山奥でサバイバルゲーム!
    とおもったらテロリストと軍隊がドンパチやりあってる。

    正直この時点でなんで軍隊出てきたの?テロリストって何?
    置いてきぼりです。

    で、学生はというと
    おぱい要員が無意味に川で泳ぎます。
    当然プテラノドンが出てきて襲われる。
    おぱい危ない!おぱい全然死なないwww
    助けにを求めて逃げる!
    仲間に合流!
    イケメンが一撃で死ぬ。

    みんなで逃げる!

    この間にプテラノドンが出てるんだけど

    CGがヘボすぎる。

    相当なデカさなのに重さを感じさせない。
    確かにプテラノドンは軽いと言われてるけど・・・。

    でみんなで車で逃げてるんだけど車壊れる。

    走って逃げる→人がいるぞ!→近づく→テロリスト

    テロリストに襲われる学生チーム。

    そこに襲ってくるプテラノドン。
    テロリストやられ始める。

    ソレを見ていた軍隊が助けてくれる。

    で軍隊と学生とテロリストの親玉(テロリストは全滅)で行動する。
    追ってくるプテラノドン。

    教授のお気に入りの学生(女)がプテラノドンに捕まる。
    巣へ連れてかれる。

    みんなで助けにいく。

    クリフハンガー。

    正直ラストシーンはどんなだったとかそういう次元の映画じゃない。

    ビックリするくらいのB級映画。
    是非お酒でも飲みながら見てください。

  • プテラノドンよりもヒツジのCGと綱渡りシーンの合成の方が圧倒的に酷かった気がします。プテラノドンは空を飛んでいれば問題なく見られるのですが、地面に近付くと何故か飛び方がカクカクになってしまうのが残念ポイント。悪くはない。決して悪くはないけれど良くもない。そこらへんは推して測るべし、ですね。

    って、この作品、原題が『Pterodactyl』じゃないですか。プテラノドンではなくプテロダクティルスだったの?? いや、でも明らかに姿形はプテラノドンだし……謎は深まるばかり。

全11件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする