ステルス デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]

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監督 : ロブ・コーエン 
出演 : ジョシュ・ルーカス  ジェシカ・ビール  ジェイミー・フォックス 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年1月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462026507

ステルス デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 無人戦闘機が学習して勝手に任務を遂行するようになる。
    上官の指示が胸糞悪くてイライラした。
    パイロットは1人死亡してしまうし、女性は緊急脱出したものの、北朝鮮に堕ち追われる身に。
    破片に襲われる所なんかは、ハラハラさせられた。
    女性を助けに無人戦闘機に乗って主人公が助けに戻り、その際のやり取りから学習した無人戦闘機が仲間を助けるため身を挺して助けてくれる。感動は出来なかったけど…そこそこ楽しめはした。

  • あるある

  • 前半のAI造反部分より後半の女性同僚を北朝鮮まで救出に行く部分の方が面白かった、
    でも、AI搭載の乗り物って、やっぱナイト2000に上回るものはそう出てこないもんだな

  • 米軍に新しく配備された無人ステルス戦闘機"EDI"が、学習能力によって、自分の判断で行動するようになり、暴走する話。
    空母とロシア機がかっこよかった。エースコンバットとか好きだから楽しめた。
    勝手に領空侵犯されたり、放射性物質撒き散らされたり、不法入国されたタジキスタンとかロシア、北朝鮮は災難だったなぁ。何も悪さしてないのに、殺されまくったりして。面白かったけど、アメリカの傲慢さがとても鼻につく映画だった。
    最初、AIに自我が芽生えはじめたとき、それはまだ未熟で、倫理観、道徳観が欠如しており、人工知能が自我を持ちはじめたことに自分は、嫌悪感しか感じなかった。しかし、かつての僚機(人間)との命を張ったやり取りの中でEDIの心は成長していって、最後の、EDIの"Good bye"のところは感動した。人工知能ものってやっぱりこういうところがいいよなぁ。
    EDIに自我が芽生えたことを確認したときの開発者の、親が子どもの成長に気付いたときのような表情が印象に残った。

  • エディの最期があっけなくて、ちょっと寂しい感じがしました。
    ストーリーは、面白いと思いましたが、取り上げて良かったというほどでもないかな。

  • かわいいやつでした

  • 序盤で言った 「争いとは常に残酷なものだという事を忘れちゃダメだ」的な発言はすぐにどこかへ飛んで行ってしまったようでした。いやあ、派手に暴れまわったなあ。相当やらかしましたよね。

  • 内容はありがち。映像の面で見せたい所があるのかもしれないけど、正直全く記憶に残らなかった・・・

  • 先般の中東のテロ掃討攻撃では無人戦闘機が盛んに使用され、この映画の主人公のセリフにあるように、現代の戦争がビデオゲームの感覚で行われるているのは事実。そういう意味で非常に現代的なテーマを内包している映画ではあります(勿論、そういうメッセージ性は前面には出てこないですけどね)

    でも映画として面白いかは別。迫力のある空中戦くらいしか見所はないですよ。中東のテロリストや北朝鮮をばったばったと攻撃。白人の美男美女が生き残って黒人だけが死ぬ。まったくをもってアメリカらしい映画だと思います。題材は現代的でも制作者の視点はアナクロそのもの。

  • 人工頭脳を搭載したステレス戦闘機が反乱を起こし、一時人類を脅威にさらすアクション・エンターテイメント。
    ジェイミー・フォックスもタイでアバンチュールを楽しんでおきながら、
    非業の最期を遂げ、カップルに敬礼されるシーンは、ちょっと可哀想になりました。。。あんたどんだけムチャしとるんですか(笑)

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