おかしなふたり [DVD]

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出演 : 大泉洋  木村多江  手塚とおる  広田亮平  高岡早紀 
制作 : 土田英生 
  • アミューズソフトエンタテインメント (2006年2月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4527427633056

おかしなふたり [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 洋ちゃんのお父さん役に思わずニンマリ。笑わせるところと見せるところをしっかりと演じられる役者さんだ。
    息子の直文君がまたしっかり者で。でも最後は子供らしい一面も見せて。
    大泉洋ファンにはたまらない作品のひとつ。

  • 漣さん目当てでレンタル。
    木村多江さん綺麗やな~。
    内容はよくある感じです。
    しかし詰め込み過ぎ。2時間では短いな。
    手塚とおるさんに気持ち悪い印象を持っているのはきっと「ラブ&ポップ」のせい。
    むかーしに観たので確認のためまた観たいのだがレンタル無いやんけー。

  • ずっと映画だと思ってたwww
    やっぱり邦画はどう見てもドラマっぽいなぁって見てたら
    4話くらいのドラマだった。

    内容は家族愛についてのお話。
    子役が超絶ツンです。

    ハートフルコメディで面白かった!
    普通に楽しめます。
    木村多江がビューティホー!

    大泉洋ファンは見るべき!どうでしょうファンなら★5!
    なんてったって奥様が見れるから。(特典映像)たぶん。
    声は入ってる(と思う)
    NACSの舞台とか見れる人は是非見てください。

  • 大泉さんのほんわかした感じがよかった。癒された〜。
    ダメ男を演じて、温かい“人間臭さ”をこれほどやさしく醸し出す俳優もそんなにいないだろう。いい☆

  • これも見たことがない。
    一回見てみたいな!

  •  5年振りに父(直)と息子(直文)が再会し、直は父へと、直文は息子へと戻っていく、そんなひと夏のお話でした。

     離婚後母の元で育った直文は、哲学の本を愛読する優秀児へと成長し、一方の父は没落街道まっしぐら。そんな直のことを最初は軽蔑するような眼差しでいた直文だけど、直と復活荘に住む人々の人間性に少しずつ心を解きほぐされて、子供らしさを取り戻していく。

     お祭りみたいな1ヶ月を過ごした後、復活荘の住人たちが、ただ社会復帰するだけでなく、それぞれ自分らしい形を隠すことなく、むしろそれを生かす方法で旅立っていったのが、本当の意味での「復活」という感じがして、元気をもらえた。

  • とにかく面白い…。
    洋ちゃんの演じるダメな父親がまたいいんです!!

  • 「ウハウハだよ!」が口癖だった過去栄光の人現在無職の落ちこぼれな子供溺愛の父親と、離婚した母親が引き取っていた子供との家族愛の話。<br>
    ……言ってて疑問に思ってきた。<br>
    資格マニアと、下着マニアと、男アレルギーのホステスと親子が繰り広げる、変ですこしだけ心が温まる深夜ドラマ。<br>*<br>
    題名に惹かれて借りてみた。<br>
    何度見ても、家の中の配置がわからない……。<br>
    めぞん一刻みたいな話かと思ったら、普通に(いや、普通じゃないけど)父子の感動話だった。<br>2006.10.10

  • 出演されてる役者さんがみんな個性的でいいですね。

    そして、何度見てもラストでうるうるさせられてしまいます。
    当たり前のことが出来ない<直>の悔しさと悲しさが伝わってきて、逆に、今現在の自分の毎日が実はとても貴重なものなんだと気付かされます。

  • 今のとこ日本の映像作品で見たいもの3本以内に入ってます。役者としての大泉さんを意識した第1作目。見たいなぁ。

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