クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様)

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アーティスト : キング・クリムゾン 
  • WHDエンタテインメント (2006年2月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4582213910049

クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様)の感想・レビュー・書評

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  • ちっぽけでからっぽな心に沁みわたる。

  • 言わずと知れた・・・プログレの王道クリムゾン。
    クリムゾンと出合ったのは確か18歳。

    この1枚で確実に撃ちぬかれた。
    「21世紀の精神異常者」に鳥肌し・・・
    「エピタフ」に涙し・・・。

    クリムゾンでプログレを知り、色々プログレを聴いたけれど・・・やっぱりプログレはクリムゾンだと。

    私の音楽ライフ・・・いや、、人生を変えた1枚!!

  • 1曲目がものすごいカッコいい。
    60年代とは思えない。

    四天王が凄いのは、よく分かった。

  • わずか⑤曲の編成ですが、①『21st Century Schizoid Man Including Mirrors』(長いですね)からして衝撃的な曲。
    歴史に残る名盤といえます。

    これもリマスターが出たり紙ジャケ復刻したりでどれを買えばいいんだって感じですが、それだけ影響のあるアルバムということですネ。

    しかしこの赤いジャケットはホントに素敵ですね。

  • よく聴いたなあ。後期のデスメタル系も大好きだったが、レイク

  • とてつもなくやばいアルバム。ジャケットもかなりやばい。これ聞かずには死ねません。

  • もうホントいつ聴いても変態的で凄まじい勢いを持って襲いかかってくるとんでもないアルバム。
    一曲目の激しさもさる事ながら、そこからずぶずぶと沈みこんでいく感覚が他には無い。ポップの対極に位置する圧倒的な重さ。

    その特性ゆえ、読書や作業時のBGMには不向き。
    意外と睡眠導入剤には使える。

  • いつ聞いてもこのアルバムのすごさは変わらない。色んな音楽を内包していて聴くものを引き込んでいく。ボーカルのグレクレイクの声割と好きなんだな。このアルバムの「epitaph」で始まってとアルバム「レッド」の「starless」で終わるこのバンドの美学というか世界観に浸りっぱなし。

  • 当時では考えられないくらい破壊的、破滅的でカッコよすぎる1曲目を演じたかと思えば、途端に小学生でも考え付くようなフレーズを一生懸命繰り返したりで、ロバート・フリップワールドの一端を垣間見る事ができる。

  • クリムゾンの1stアルバム。21世紀の精神異常者の爆裂度と、ムーンチャイルドの静けさのコントラストといったらもう。ロック史上不朽の傑作。

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