PLANET OF THE APES/猿の惑星 [DVD]

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監督 : ティム・バートン 
出演 : マーク・ウォルバーグ  ティム・ロス  マイケル・クラーク・ダンカン  ヘレナ・ボナム・カーター  エステラ・ウォーレン 
  • 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年3月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142353726

PLANET OF THE APES/猿の惑星 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 人間にも猿にも良い奴、悪い奴がいて
    それは国や人種が違っていても
    良い奴もいれば悪い奴もいるのと同じ
    どちらの国が正しい悪いではなく
    個々での価値観が大事という事だろうか

    セード将軍の声が24のジャックバウアーの人かと
    思ったら違った

  • 1968年の「猿の惑星」を監督ティム・バートンでリメイクした作品。
    監督はリメイクではなく「リ・イマジネーション」としており、猿が人間を支配しているという基本設定以外は全く異なる内容。

    本作が公開された当時は、監督が誰とか全く気にせず観ていたけど、ティム・バートンと聞いて納得。
    だってよくわかんなかったんだもん。
    よかったらチェックしてみて下さいな♪

  • 日曜洋画劇場から
    有名な作品ですが、私にとってはこれが初・猿の惑星です。

    色んなところでレビューをみると、リメイク前の作品の方が評価が高いようですが 私は十分に楽しめました。

  • ティムバートンの猿の惑星は終わりがいいね。猿強いよー。

  • 旧作の衝撃のラストが頭から離れないのですがー。
    これは別物なんですね。
    いきなりラストについてなんですが、
    なぜセード将軍の銅像が?!
    ↓ で考えてみた時間の流れメモ。

    1 ) 猿が磁気嵐に突入。
    2 ) 主人公が磁気嵐に突入。
    3 ) 宇宙船が磁気嵐に突入。
    4 ) 宇宙船が過去の惑星に到着。
    5 ) 宇宙船乗組員が開拓→遺伝子操作した猿が反乱→猿支配
    6 ) 主人公惑星到着。
    7 ) 猿が惑星到着。
    8 ) セード将軍を閉じ込める。
    9 ) 主人公惑星を出発→磁気嵐突入。
    10 ) セード将軍、閉じ込められた場所で偵察機発見。
    11 ) セード将軍惑星を出発→磁気嵐突入。
    12 ) セード将軍が過去の地球に到着。
    13 ) セード将軍地球の猿開放→猿の反乱→猿支配。
    14 ) 主人公地球に到着。

    猿が武器1つで地球の猿を開放したところで人間を支配できるかどうかは、
    深く考えたらいけない事ですよね?

  • うーん、イマイチ。ついこないだ観た昔の猿の惑星シリーズと比較してしまうとざんねんとしか言い様がない。世界観も変に作り替え過ぎている。猿の表情も気持ち悪い。今秋に続編やるらしいがこれでは観に行かない。

  • 「猿惑」はあの5作で究極的に完結してるんだよ! リメイクなんて蛇足にも程がある! とかなんとか言いつつもこれはこれでアリ。
    あまりにも有名すぎる例のラストを逆手にとった、時間ものであることに開き直った作劇にしたことでSF度がより増しています。

  • ティム・バートン氏のリメイク版。監督のファンで観た映画なんですけど、面白いと思います。
    もともと人気だったものをリメイクって勇気いると思うのですけどこれはひいき目なしにいいのでないでしょうか?って、他の猿の惑星は観た事がないんですけど・・・(^^; 
    楽しめると思います。衝撃のラストがいいですね♪

  • CGのない時代だからこその傑作!特殊メイクの偉大さ。
    セモスさまがパンくんみたいで可愛かったぜ。

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