SONG FOR TALES OF THE ABYSS (通常盤)

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アーティスト : MOTOO FUJIWARA  BUMP OF CHICKEN  Tear 
制作 : 村山達哉  藤原基央 
  • トイズファクトリー (2006年3月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988061861937

SONG FOR TALES OF THE ABYSS (通常盤)の感想・レビュー・書評

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  • 10年前、BUMPの新譜と勘違いして買って、インストなことにがっかりして手放しましたが、近年改めてBUMPファンになったので買い直しました。

    BUMPの曲は大好きですが、歌詞を重く受け止めてしまって辛いタイミングなどがあるので、そんな時にこれを聴こうかと思っての購入です。

  • 藤原基央の才能を感じる。ゲームの世界をしっかり捉えた作品だと思います。

  • 藤原さんの作曲した曲を集めたTOAのサントラ。
    TOAサントラも持ってるのに買ってしまいました。
    せつなくも綺麗な曲。
    譜歌が素敵。

  • 初回版で買いました。
    サントラは基本好きな曲だけを聞き続けるタイプなのですが、このCDは毎回最初から最後まで流して聞いてます。
    曲と曲のつながり、順番がとってもよくてすごいなあと純粋に思いました。
    meaning of birthは今でも聞くと涙でそうになります。

  • 1. 譜歌 ~quartetto~
    2. meaning of birth
    3. promise
    4. time to raise the cross
    5. in between 1 and 0
    6. a place in the sun
    7. mirrors
    8. finish the promise
    9. 譜歌 ~sing by Tear~
    10. promise ~live~
    11. カルマ
    12. abyss
    13. 譜歌 ~solo~

  • ある種 感動。 譜歌の耳コピ 夢中でした。(笑) だって LINER NOTESの「さあ唄ってみましょうか」超ツボだったんだもん。

  • 藤原さんの多彩な才能が凝縮されているアルバム
    アビスとリンクした世界観が、カルマ一曲からこうも広がるものなのか…

  • 私が始めて購入したCDです。
    藤原基夫さんのあの訴えかけるような歌声は、何度聴いても素晴らしいです。

  • 弟から頂戴した

  • ゲームしないくせにウッカリ買った。

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