キングダム・オブ・ヘブン [DVD]

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監督 : リドリー・スコット 
出演 : オーランド・ブルーム  エヴァ・グリーン  リーアム・ニーソン  ジェレミー・アイアンズ  エドワード・ノートン 
  • 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年4月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142370921

キングダム・オブ・ヘブン [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 昔観たんだけど内容が全然思いだせない。悪くはなかったように思うのだけど。『パイカリ』や『トロイ』あたりと印象が混ざってしまってる。

  • プリンター下戸棚BOX

  • 鍛冶屋が、ものすごいがんばる。

    最後の方で、サラディンが答えた、エルサレムの無だけど、すべてっていうのが、宗教感を感じた。

  • [2005年アメリカ映画、TV録画鑑賞]<<再鑑賞>>

  • 飛行機の中で見た。歴史に興味を持つのはこういう映画からだよね。

  • <キャスト&スタッフ>
    バリアン…オーランド・ブルーム(内田夕夜)
    シビラ…エヴァ・グリーン(山田里奈)
    ゴッドフリー…リーアム・ニーソン
    Amazonレビュー
    『グラディエーター』などの巨匠、リドリー・スコット監督が、12世紀を舞台に、十字軍とエルサレムの関係を史実に基づいて描いた壮大なアクション絵巻。主人公はフランスで鍛冶屋を営んでいた青年バリアンで、突然現れた父の誘いで十字軍遠征に参加した彼が、父の意志を継ぎ、エルサレムに平和をもたらすべく苦闘する。バリアンの騎士としての成長に、エルサレムでのキリスト教とイスラム教の共存と攻防、王の妹とバリアンの道ならぬ恋が絡んでいく。
    12世紀のエルサレムの光景や、生々しいアクションなど、スコット監督らしい映像のパワーは今回も健在。とくにクライマックスの城壁での戦闘では、巨大なセットと大量のエキストラ、実物大で作られた「攻囲塔」の倒壊など、細部まで衝撃的な迫力だ。宗教対立と譲歩のドラマが、現代の世界情勢を連想させるのも皮肉。主演オーランド・ブルームは、これまでの繊細なイメージを捨て、男くさい魅力を発揮しているが、バリアンの禁断の恋の行方や心の成長にあまり踏み込まなかった点は、ファンにとってやや肩すかしか。(斉藤博昭)

  • 授業にて。
    オーリー素敵です。

  • エルサレム、イスラエルなどを舞台とした作品です。

  • 超大作なんだが、1本にまとめるのは無茶な内容だったのでは? あまりにも濃い内容でちょっとついて行けませんでした。オーランド・ブルームはかっこ良かったけど…。

  • イェルサレムとは何か。


    十字軍のイェルサレム遠征、サラディンとの戦い、イェルサレムの陥落を描いた歴史大河ドラマ。

    リドリースコット監督作品。

    めっちゃ骨太。

    さすが、グラディエーターの監督。

    びっくりするぐらい固い内容ですが、

    本当にイェルサレムとは何か。

    あれだけ殺し合い、傷付け合い、そして純粋に追求され続けてきたものはいったい何なのか。

    考えさせられる作品です。

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