交響詩篇エウレカセブン 12 [DVD]

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監督 : 京田知己 
出演 : 三瓶由布子  名塚佳織  藤原啓治  根谷美智子 
  • バンダイビジュアル (2006年6月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569622617

交響詩篇エウレカセブン 12 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ストナーの台詞「前々からアイツはフレームに納まらねぇ奴だったけどさぁ。とうとう俺たちのフレームを飛び越えて行きやがった」しびれます。ありがとう。

  • この作品しか見ていなければ、面白いと思ったかもしれない。
    しかしどうも伝えたいことが多すぎて絞りきれていない印象。
    どれもこれも他作品の色々な部分のいいとこ取りで
    継ぎ接ぎした作品のように思える。
    主人公たちの成長物語には自分には思えず
    ぐるぐる回って魅力のない恰好悪さだけで
    それなのに無理矢理話は進んで成長したかのような展開で
    どうもついていけないと思ってしまう。

    自分たちに託された命運だが
    何をしていいかわからずサバイバルで時間を費やし
    それはまだ良いとしても
    端からわかっていたはずの、エウレカが人間ではないことで
    全員が取り乱し、子供も奇行に走り
    自傷行為で熱を出して寝込むというのは
    子供だから、どうしていいかわからないから、必死だから
    という理由で許される行為なのだろうか。
    あとに残してきた人たちのことを考えていないとしか思えない。

    まだホランドの方が理解できるが
    結局悪役がひとり形成され、今迄敵味方にわかれた人たちが
    結託して、という流れもワンパターンで
    感情移入できるほどにはストーリー展開やキャラクターに
    魅力が感じられない。

  • 43-46話が収録されています。

  • ホランドとタルホが好みで見始めたんだけど、少年たちの成長物語としてもよくできた作品。
    まさにボーイ・ミーツ・ガールの真骨頂。
    最終巻収録の48話、アネモネの独白はマジで泣けます。この回でアネモネが好きになりました。
    この巻を選んだのは単にジャケが好みだから笑

  • 見終わった

    レンタル

  • 良作

  • DVDは持ってないが全話視聴済み。

  • DVD見てないんで、話の内容ともかく、DVDのジャケで選びました♪このジャケットいいですね♪
    このアニメ、とにかく最初から最後まで主人公レントンにイライラしてたかも。でもまぁ、最終話の「I can fly!」で許してあげますけどね(笑)
    最終話から2話前の「バレエ・クラシック」というお話が一番好き。アネモネの独白とかたまらない。この辺はもうレントン×エウレカよりもアネモネ×ドミニクに夢中ですよw
    あぁ、この世のとこかにトラパー発生してないかしら。リフボードやってみたいわぁ。

  • 表紙絵好みでの選択。地上波で観賞。日曜日の早朝によくぞオンエアできたなぁとつくづく思った出来映え(苦笑)<個人的には上出来。お子様向け許容範囲ギリギリなところもあったりなかったり。最終的に人としての「正しさ」みたいな落としどころで決着してしまいましたが、「生死」や「生き様」「信念」といった単純に正誤で分けられないテーマに少し踏み込んでいた取り組み方が好きでした。遠景、特に天空で展開されるアクションシーンが躍動感、視点ともに秀逸。

  • 8/8アマゾンより到着。初回分ではなかったのは残念だけどすこし安かったからいいや・・・。

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