Vフォー・ヴェンデッタ 特別版 [DVD]

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監督 : ジェームズ・マクティーグ 
出演 : ナタリー・ポートマン  ヒューゴ・ウィーヴィング  スティーヴン・レイ  スティーブン・フライ  アンディ・ウォシャウスキー 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年9月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135579218

Vフォー・ヴェンデッタ 特別版 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 雰囲気あるし、軽快でよかった。

  • なんとなく見たが、なかなか良かった。

    アメリカが解体して、イギリスが軍事独裁政権になっているというifを前提に、ある女性の視点から物語がはじまる。

    独裁をいったん解消させるためにはカリスマが必要で、そいつがまた独裁を始めるので死ななければ意味がない。
    カリスマが持つ気持ち悪さみたいなものがよくわかってよかった。
    序盤で花火があがるところがある。どのようにジャックしたのか、という過程は描かれず。
    省略、都合のよさ、みたいなのにやや興ざめしたが、悪くないとおもった。

  • アノニマスのシンボルとして使われてるので観てみた。けど、そこまでピンと来なかった。わりと勧善懲悪系のヒーロー物という感じ。

  • 劇中の1812がカッコいい。知的なダークヒーロー

  • 革命の英雄であっても、権力側からするとテロリストと定義されるのですね。そういう意味ではきわめて現代的なテーマも持った映画です。芸術を愛するクラシカルな英雄が、テロリズムという現代的な世界感と奇妙に同居しているところは興味深いです。映像感覚やセリフ回しもスタイリッシュ。

    ただ主人公の出自やその怨嗟があまりえぐられないので、物語に共感がしにくいのです。主人公のスーパーマン的活躍がスムーズすぎるのも興ざめ。そしてヒロインのナタリー・ポートマンの存在意義はなんなんでしょうか。途中の拷問シーンが意味不明で、なんのために坊主になったんだか・・・。

  • なんだかよくわかんないけど、おもしろかった!

  • 独特の雰囲気がある映画。
    ファンタジー色が強い。

  • この時期に見たせいもあっていろいろと考えさせられました。VもEVも、団結した国民もみんなカッコイイです

  • イギリス旅行の後に観た作品。
    違う意味で楽しめた。

  • ハーフのカワイコちゃんにススメられらが、途中でギブ。日本人には親近感が足りない。アフリカ人に端午の節句を強要するようなものか??

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