ハリー・ポッターと秘密の部屋 [DVD]

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監督 : クリス・コロンバス 
出演 : ダニエル・ラドクリフ  ルパート・グリント  エマ・ワトソン  リチャード・ハリス  マギー・スミス 
制作 : クリス・コロンバス  J.K.ローリング  ジョン・ウィリアムズ  スティーブ・クローブス 
  • ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント (2006年4月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135571229

ハリー・ポッターと秘密の部屋 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 秘密の部屋は3回観ました。
    1回目は本を読んでから映画を観たのであのシーンはどう映像化されるんだろう・・とワクワクして観た記憶があります。
    2回目は子供に見せたくて一緒に。
    そして死の秘宝が完成したら最初からまた観ようと思ってたので、つい最近子供と一緒に賢者から観ました♪
    主要人物が代わらないのが魅力ですね。
    とにかく面白いのでオススメです!!

  • ハリー・ポッターの夏休みは、決して楽しいものではなかった。そんなある日、ハリーの寝室に屋敷しもべ妖精のドビーが現れ、こう警告する――「ハリー・ポッターはホグワーツに戻ってはなりません。」ドビーはハリーを学校へ戻さないために、ロンとハーマイオニーからの手紙を止めていたのだ。しかし、叔父叔母の家で酷い仕打ちにあっていること、本当の家はホグワーツ学校であると信じている彼にとっては、ドビーの必死の努力もむなしいものであった。そこへロンとロンの兄達が空飛ぶ車でハリーを救い出し、温かいウィーズリー家へに迎えられた。しかし、ハリーとロンが9と3/4番線からホグワーツ特急に乗って学校へ向かおうとすると、どういうわけか行く手を阻まれてしまう。新学期早々遅刻ではシャレにならない。そこで二人は例の空飛ぶ車、フォード・アングリアで学校へ向かうのだが、人間に目撃されてしまったり、学校の大切な“暴れ柳”に突っ込んでしまったりで、先生に大目玉を食らってしまう。このハリーの活躍(?)は全校生徒の知るところとなり、彼はありがたくもない注目を浴びることになる。闇の魔術の防衛術の新任教師である、虚栄心の強いロックハート先生は人気者の座を我が物にしようと必死だった。そんなある日、ホグワーツのどこかにあるとされてきた「秘密の部屋」が開かれた・・という血文字が現れる。次々と起こる謎にハリーに疑いの目が向けられる。
    ハリー、ロン、ハーマイオニーの3人は再び忍び寄る魔の手と対決することを決意する・・・! (Amazon紹介より)

    謎解き的な要素もあり、ハラハラする戦いもあり、の作品です。

  • 再視聴。最後どうやってトム・リドルと戦ったか忘れてた。

    それにしてもトム・リドルはなんでフェニックスがハリーに何か持ってきた時とか、ジニーの側に座り込んでる時とか立ち尽くして見てるだけなのかね。攻撃せんかいと思ったけど。

    今回のはヘビ語話してるとこがイカしてるよー。シャーシャー言っててカッコいー!

    そのせいでハリーは疑われることになるわけだけど、自分から危険なこともしてるしね。

    ハーマイオニーが途中から石であまり活躍してなかった。ロンはいたけど活躍してない。杖最後まで折れたままだしね。

    ドビーこれ以来最後まで出てこないんだっけ?出てきたと思ったらって感じか。彼がどうやってマルフォイのとこから解放されたかも忘れてたわ。

    あの新しい先生何しに来たの?敵でも味方でもなかったっぽいし。ただのポンコツ?そうだとしたら彼を雇うホグワーツの教師陣とか見る目ないね。

    スネイプカッコいいわー。
    (160815)

  • こちらは、原作は読んでおらず。第1作に比べると面白いというか、ストーリーとして成り立っている感じはした。1作目はまあ世界観の導入だったんだろうなという感じ。ちょっとミステリっぽい感じとか、全編を通してストーリーが成立していたかな。でも途中で眠くなるけど。

  • バジリスクとの戦闘シーンは迫力があり手に汗握りながら視聴することが出来た。
    1作目に比べると新鮮さに欠けるのか今ひとつ物足りなさを感じた。

  • *図書館の所蔵状況はこちらから確認できます*
    http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50091792&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  • 映画ハリーポッターシリーズのなかで秘密の部屋が一番良くできていると個人的に思っています。原作の魅力的なポイントも抑えてるし、キャスト陣のビジュアルも完成されてて何度見ても飽きない。トビー欲しい。

  • Harry Potter and the Chamber of Secrets
    2002年 アメリカ
    監督:クリス・コロンバス
    原作:J・K・ローリング『ハリー・ポッターと秘密の部屋』
    出演:ダニエル・ラドクリフ/ルパート・グリント/エマ・ワトソン/ケネス・ブラナー

    唯一映画館で見たハリポタ映画。当時の既刊原作は全部読破、前作映画もビデオ鑑賞で、予習はばっちり。3時間は長いからつらそうだなあと思ってたんですけど、案外平気でした。単純に楽しいのでぐんぐん観てしまう。2作目は、1作目よりも断然面白かったです。へんに端折られてる部分も少なかったと思うし、原作知らないひとや、1作目見てないひとにも、前作よりずっと親切だった気がしました。空飛ぶ車とかクイディッチの試合シーンなんかは、やっぱり映像ならではの迫力とスピードですよね。あとドビーとかマンドレイクとか暴れ柳とかすごいよくできてた。

    ラストの戦闘シーンの迫力も前作よりずっとよかったですが、バジリスクのビジュアルがいまいちだったような…。あと、不死鳥はちょっとひどかった。他のCGや特撮はすごい良くできてるのに、あの鳥だけなんであんなに「ちゃちい」んでしょう(汗)あれはちょっと興ざめしました…。ハリーを助けに飛んでくるシーンとか、バジリスクの目をえぐるシーンとか、NHKの人形劇以下のしょぼさでがっかりしちゃったもん。

    さて、2作目から登場の新キャラですが、「嘆きのマートル」はなんかちょっと日本のアニメおたくの女の子(偏見)風でどうもいまいち(苦笑)ケネス・ブラナーのロックハート先生は合格!って感じですが、彼だと、胡散臭さは満点でも二枚目度が低いので(苦笑)なんかの映画コラムでヒュー・グラントだったら良かったのにと書いてあったんだけど、まったくもって同感でした(笑)笑顔だけでハーマイオニーまで悩殺するひとですからね。ジニーもあんまり可愛くなかったけど、まあいいか、って程度。コリンは可愛かった。

    既存の登場人物は前評判どおり、子供は成長早いねえって感じで。でもハーマイオニーはもれなく可愛かった。ハリーもちょっと「いい男」になってた(笑)ジョージとフレッドがねえ、もうちょっと出番というか、個性出してくれればねえ・・・。地味だよね。3作目はまた1年後でしょうが、ルーピン先生のキャスティングがとても気になります。あとシリウス・ブラックね。お亡くなりになってしまったダンブルドア先生役は誰になるんだろう…。

    (2002.12.18)

  •  世界中で大ヒットを記録したファンタジー・アドベンチャーのシリーズ2作目。本作では、ホグワーツ魔法魔術学校の2年生に進級し12歳になったハリーたちが、校内に存在するといわれる“秘密の部屋”の謎に迫る。おなじみのメインキャラクターのほか、新キャラクターも続々登場する。
     ハリーは学校での最初の1年を終え、夏休みをダーズリー一家のもとで過ごしていた。ハリーが相変わらず意地悪な一家に嫌気がさしていたそんなある日、突然ドビーという“屋敷しもべ妖精”が現れる。ドビーはホグワーツへ戻らないよう警告するが、ハリーはそれを聞かずに、助けに来てくれたロンと共にダーズリー家を抜け出した。そして新学期。晴れて2年生となったハリーとロンは、もうひとりの親友ハーマイオニーとも再会し、いつもの充実した学校生活を送っていたが、やがて校内で不気味な出来事が次々と起こり始める…。

  • ドビーかわいい(*´`)

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