ULTRA BLUE

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アーティスト : 宇多田ヒカル  Yamada Masashi 
制作 : 宇多田ヒカル 
  • EMI Records Japan (2006年6月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988006206069

ULTRA BLUEの感想・レビュー・書評

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  • 彼女に代弁してもらった事がたくさんあります。

  • 好きな曲がたくさん入っている。Keep Tryin’ 、Making Love、誰かの願いが叶うころ 、Be My Last 、Passion が好き。なんだか取り戻せない、取りこぼしてしまった月日がきらきらするようで、ぎゅっと切なくなる。

  • 独特なメロディと、世界観が好き。切なさが沁みるけど、絶望というわけではなくて、音の中に光も感じる。

  • 宇多田ヒカルのアルバムのなかで、一番よく聴いている一枚だと思う。何度も聴いているはずなのに、まだかける度に新鮮な驚きがあることにおどろく一枚。なんでこんな飽きないんだろう?!ジャケットのみなぎるような力強さと一曲目ディスイズラヴの激しさがよくほしくなる。特に挙げるならメイキンラブの、スァーーーっていう抜け感が大好き。ニューアルバムの一曲目「道」にも通ずるめっちゃ気持ちいいスァーーー!!!っていう抜け!あと、日曜の朝のけだるい感じ。WINGSの歌い出し。それからBLUE!大好きだBLUE!!

  • 浮遊感が心地よい音楽。
    やっぱりこの人の奏でる『音』と『声』は大好き。

    2006's Birthday present

  • 今回のアルバムタイトルは「Ultra Blue」以前の「DEEP RIVER」にしてもそうだけど「陰」て感じがする。もちろん収録曲は「陽」な曲もあるんだけど、その裏には濃い「陰」が漂う、気がする。 

全英語詞でアルバムを作った後だからか、歌詞には今まで以上にこだわりを感じる。彼女いわく「今まで使いたかった言葉をどんどんつかった」そう。確かに「どんぶらこっこ」だの「甘えてなんぼ」だのは普通使わないよなぁ。そういう意味では彼女の個性というか素の部分が色濃くでているのかも。 

しかし友人への気持ちを歌った曲のタイトルが「Making Love」というのはどうなんだろ。これって「性交」とかそういう意味だったはず。もし宇多田さんが結婚前にこの曲を発表していたとしたらレズ疑惑出てたんじゃないかなぁ。

  • "BLUE"。
    この人に高音で歌われると胸が張り裂けそうになる。

  • 全体的にテンション低めで落ち着いている。完成度は高い。

  • 最近元気っすかね?

  • 1 This Is Love : Nighe
    2 Keep Tryin' : Evening
    7 COLORS : Night

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